処刑されたチベット人は、中国人の胃袋へ
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/11/01 12:16 投稿番号: [382 / 706]
人食いは中国4千年の伝統・食文化である。
例えば、王朝交代時の人口減少、狂人日記・水滸伝等の物語、薬の漢方、東方見聞録、ペルシャ人の記録など様々なところに記されているが、日本語訳では故意に誤訳したり、「事実ではない」等と訳の判らない注釈を付けたりして誤魔化している。
誤魔化す理由は簡単である。
例えば一般に日本人は、漢字で書かれた仏教のお経を有難いと感じているが、人食い人種が考えたお経と言われて、有難さが増したと考える人はいない。論語なども同じ。坊主や学者本人の飯のタネ、つまり沈黙は金。
中国では、古来から「捕えた敵・人間を食べる」という戦略が一般的ですので、捕えられたチベット人は中国人の胃袋に入ったということ。
考えて見れば「敵の人間を食べる」というものは、次の通り非常に合理的な行動です。
1
遺族や子孫がいなくなるのだから、戦後賠償を考えなくてよい。
2
食べられた民族は完全に地球上から消滅するので民族・土地問題もない。
3
軍隊の食料の心配をしなくてよい。
4
仲間内での秘密漏洩防止にも絶大な効果がある。
これは メッセージ 371 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/dq931bff0a4na5aa5ya5ca5hbfma4nbdh7ba_1/382.html