Re: 皇室について
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2010/05/20 23:34 投稿番号: [5053 / 5893]
ベイオさんお久です。
ネネさんとの流れをぶった切ってスミマセン。
タイトルの『皇室について』に関連するネタを・・・、
御存じだとは思いますが、非常に憂慮すべき事態が海外で起きています。対岸の火事とはとても思えません。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm10719571
特に、「王室制度に問題提起」を扱った箇所(3分47秒過ぎあたりから)には、ぞっとしました。外務省や宮内庁経由で皇室にも彼の国の魔の手が伸びていると見ていますから。
ちょっと古いのですが、下に具体例を一つ(既知ならばスミマセン)。
http://www.youtube.com/watch?v=k_sZWlhJbec
これがシナの戦術なんですね。要するに、その国のナショナリズム(=拡張主義の最大の障害物)の支柱をなすものに対して、決して正面突破をすることなく、国内の分断工作をしつつ外堀を埋め、徐々に落としていくというのが。皮肉を込めて言えば、「報道しない自由」をも含めた情報戦という名の“平和的手段”で。
そして、ころ合いを見計らって実力行使に出ると。
>必死に侮辱してるバカ
その投稿者がどこまで本気で書き散らしているのかは解りませんが、当人が意識するしないに関わらず、結果的にシナの拡張主義に賛同、又はそれを支持するものと捉えてよろしいのではないでしょうか。すなわち、中共からすれば、「コイツらは使える」と。尤も、ラベリングしか能が無い頭の弱い輩に対しては、せいぜい「鉄砲玉」ぐらいの評価だと思います。しかし、「日本のナショナリズム潰し」では完全に一致していますから、一片の利用価値はあると。
これは メッセージ 5036 (beiowolf19 さん)への返信です.
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