朝鮮総督府の功績を語ろう。

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李氏朝鮮時代1910年)の文盲率何90%

投稿者: baribaripati 投稿日時: 2007/08/11 06:47 投稿番号: [7 / 175]
■『韓国   堕落の2000年史』(詳伝社   崔 基鎬   平成13年)
ハングルが全国民に教えられるようになったのは、日帝時代になってからの
ことである。
日本人のおかげで日の目を見たと言うことだろう。
日本の植民地支配がなければハングルはなかった。
ハングルの今日の隆盛は日本の植民地支配の置き土産だと言うことだ。
■何しろ1910年当時韓国の文盲率は90パーセントを超えていた。

せっかくハングルがつくられたものの・・・、両班から猛反別が起こった。
世宗がせっかく創ったハングルだったが、正音庁(諺文庁)などに所蔵されていた諺文口訣は、
●第10代の燕山君によってことごとく焼き払われた。
●さらに、一五〇四年、学問の府であった成均館が遊蕩の場とされてしまい、
●ハングルの教授と学習が禁止された。


●日本が考案し普及させた漢字・ハングル混じり文

日韓合邦後、金沢庄三郎と小倉進平の両博士を中心とする日本人学者たちは、近代朝鮮語の表記を科学的に体系化し、言語として完成させたのだった。
  小倉博士の『朝鮮語学史』によれば、朝鮮が清国の文化から離脱し、独自性を強調するために国学、国文の使用を鼓吹し、

●ハングルを奨励しはじめたのは、1897年の日清戦争後からで、朝鮮が大韓帝国として清から独立してからであった。

●朝鮮総督府のハングル普及の大きな力
  そこで朝鮮総督府は、各地にあった方言の中から
●【現代ソウル語】を標準語とする朝鮮語を教育を通じて朝鮮社会に普及させることとした。
●寺内総督が着任してから一年後の1911年8月、朝鮮教育会が発足され「朝鮮語及び漢文」を教育することが決まった。
  そして朝鮮教育令によって、普通学校、高等普通学校、女子高等普通学校に、「朝鮮語および漢文」の毎週の授業数を規定した。

●日本人子弟も、小中高校とも朝鮮語を学んでいた。

  当時の学務課長であった呂削幸太郎は、著書『朝鮮施政史』(改訂版)のなかで、「日本人子弟にも同じ朝鮮語課目を設けていた」(六六ページ)と述べている。小中高校で朝鮮人と日本人生徒の区別はいっさいなく、●必修課日とされでいたのだ。

しかし漢字を捨てた現代の朝鮮は残念ながら科学の研究はハングルでは不可能なのだ、韓国の学生たちは、英語なしには科学の勉強が不可能であり、 例えば、日本語版Nature誌では、「生成物の磁器」「電気」「光学」「機械的な」と表現されている単語を、
韓国語版Nature誌では、「生成物の磁器(magnetic)」「電気(electric)」「光学(optical)」「機械的(mechanical)」と、英語を併記していた。

英語を理解していなければ自国語の文献すら正確に読むことができない、漢字とハングル混じりのを文を嫌った愚かな朝鮮人。
 
ハングルを知らない在日諸君この現実を知っていたか?




http://blog.livedoor.jp/wildhorse38/archives/cat_50001483.html
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