人権擁護法成立阻止(中国の暗躍?)
投稿者: jetstreem31 投稿日時: 2008/03/10 21:04 投稿番号: [28 / 96]
第169回国会において提出の機運が高まりつつあった人権擁護法案。しかし、中国による毒入り食品事件の後はどういう訳か国会が空転状態で人権擁護法案よりも優先順位の高いガソリン税の据え置き法案の成立が4月にずれ込む見込みとなっています。中国寄りの福田総理の常識はずれした発言も重なって内閣支持率は低下。鳩山法務大臣もここで下手に動くと(人権擁護法案強行提出)自民党分裂→民主党による内閣不信任決議案提出の可能性があるため下手に動けない状態が続いています。
しかし、何かタイミングが良すぎる気がします。中国は韓国に日本を乗っ取られることを快く思っていない筈。ここで福田内閣の支持率を下げ人権擁護法案の提出を遅らせ、その後数十年かけて在日中国人の人数を増やし、改めてその時の政権に圧力をかけて中国有利の在日外国人地方参政権と行きたいのが本音の筈。そう考えるとあの毒入り餃子事件はタイミングが良すぎる気がするのです。考えすぎでしょうか?
これは メッセージ 1 (fff2252 さん)への返信です.
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