わいせつ動画入手に懸命な支那人の姿
投稿者: chon_chon_chon_chon_afo_chon 投稿日時: 2010/02/23 19:23 投稿番号: [9886 / 28555]
「浄化」など支那人には不似合いだろうにw
これも贈賄で解決ですか?
ゲラゲラ(^◇^)
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わいせつ動画入手にアノ手この手…携帯販売店でダウンロード=中国
2月23日16時36分配信 サーチナ
中国当局は2月になり、わいせつな内容を掲載するモバイルサイトを集中して摘発する方針を明らかにした。4月まで集中して「市場の浄化」を行うという。しかし、最近になり問題になっているのは携帯電話の販売・修理店で有料ダウンロードを行うケースで、摘発は市民からの通報だのみという。チャイナネットなどが報じた。
モバイルサイトの場合、当局による監視や罰則の強化などで対応しやすい。しかし、このところ目立つのは販売や修理受付をおこなう携帯ショップがわいせつな動画などを有料ダウンロードするケースだ。
甘粛省蘭州市の警察当局が1月11日、一部の携帯ショップに対して抜き打ち調査をおこなったところ、同ダウンロードサービスを行っている店舗があることが分かった。
比較的短い動画を、店のパソコンから携帯電話のメモリー・カードにダウンロードする。料金は1作品当たり5−10元(約67−133円)。摘発されたある店の経営者は、ダウンロードサービスを行っていたことを認めたが、「ウイルスが仕込んであり、わいせつな部分は再生はできない」と主張した。警察は調査の結果、わいせつな動画9作品は携帯電話で再生が可能と断定した。
同経営者によると、わいせつ動画のダウンロードが、携帯ショップにとって販売促進になっていることは、業界内での「公然の秘密」。客寄せのために、料金も格安に設定しているという。
ダウンロードによる「わいせつ動画・画像」の配布行為の場合、ネットを利用した場合に比べ、発見が難しい。さらに、店がパソコンにわいせつな内容を保存していることは確認できても、客など不特定多数にダウンロードしていた証拠をつかむことは難しい。パソコンに保存していただけでは、比較的軽い行政処罰の対象にしかならず、刑事事件として立件することはできないという。
このため、店舗での「わいせつ動画・画像」のダウンロードを撲滅するためには、一般市民の当局への通報が、最も有効な手段という。(編集担当:如月隼人)
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