支那人には専制政治が似合っている
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/12/13 20:43 投稿番号: [915 / 28555]
「中華民族」に発展してもらっては、世界中が迷惑するからな。ゲラゲラ♪
>
専制政治の現代化か、民主的政治か選択を
中国の08憲章
12月13日20時37分配信 産経新聞
【北京=野口東秀】中国共産党の一党独裁体制による矛盾を指摘、政治変革を求めた「08憲章」は、前言▽基本理念▽19項目の基本主張▽結語ーに分けられ、A4サイズで5枚に及ぶ。インターネットで公表されており、民主化系サイト「博訊」などで閲覧可能だ。
「前言」では、「21世紀の中国が継続して専制政治下での“現代化”を歩むのか、文明的で民主的政治を建立するのか避けて通れない選択だ」と憲章の意義を指摘している。
さらに、1949年の建国後、『人民共和国』の名の下、実質的には『共産党の天下』とした上で、「政治・経済・社会の資源すべてを独占してきた」と現体制を批判。「改革開放で生活水準が上がり、政治の自由を求める声も高まると共に、執政者も耳を傾けつつある」が、「(現実は)法治はなく、専制政治で政治改革をせず、腐敗がはびこり、道徳が荒廃、社会が二極分化した」と訴える。
憲章を起草した意図は「北京五輪のために押さえ込まれてきた民主化勢力、官僚の腐敗・横暴や司法の不公正に苦しむ庶民、北京への直訴者、強制立ち退きなどに不満を持つ分子が多いことを国内外に示し、賛同を得ること」(署名関係者)にあったようだ。
改革開放から30年となった現在、特権とコネを持つ者が懐をますます肥やし、「不公正な社会」(直訴者)と受け止める不満層が、中国国内には極めて多い。憲章の「結語」では「絶え間なく人権に災難がふりかかり、社会危機がつくられ、中華民族の発展を束縛している。必ず変革しなくてはならない。政治民主化への変革は引き延ばせない」と結んでいる。
<
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf9qa4nldbj_1/915.html