中国の問題

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支那の出会い系、「愛情超市」

投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/12/17 18:22 投稿番号: [8627 / 28555]
てな感じw   ゲラゲラ♪


北京の恋人紹介所「愛のスーパーマーケット」が話題に―中国
12月17日17時50分配信 サーチナ
  人には負けない愛情はあるけれどそれを注ぐ相手がいない…という「ひとりもの」にいい出会いを提供すべく北京市にオープンした「愛のスーパーマーケット」(愛情超市)が話題を呼んでいる。

  この「愛のスーパーマーケット」、やっていることは結婚相手紹介所と変わらない。「店内」には数多くの単身者の写真が性別・年齢・収入などの条件に分かれて貼り出されている。写真は無料で閲覧することができ、それらの写真を見て気になる人がいれば、「店員」に身分証を提示し手数料20元(約260円)を支払うことで相手にコンタクトを取ることができるというものである。掲示されている人たちにはすべてに実際に面接を行い、本人の同意と正確性を確認したうえで掲載しているという。また、写真やプロフィールの掲載にも20元の手数料がかかる。

  11月11日の「一人ぼっちの日」(光棍節)に合わせて開店したという一風変わった「スーパーマーケット」の反応は上々のようで、通りがかりにのぞきにきた女性の「初めて聞いたけれどとても新鮮な感じがした。仕事帰りに見に来たが、データもしっかりしているし、ネット上の恋人探しより信頼できそう」といった声が紹介されている。主な「客層」は自分や友達の恋人探しのためにやってくる若者のようであるが、中には「わが子の伴侶に」と写真を見て回る中年の人やお年寄りなどもいるいうからおもしろい。新華社の記事によると11月の開業以来すでに50名あまりの男女が相手を見つけ出したという。

  ネット上では先の女性のように「新鮮でいい」という意見と「中国の伝統的な結婚観が失われる」という否定的な意見双方あるようだ。中には「自分も『陳列』してもらわねば」「『愛情超市』はいい試みだから全国チェーン展開してはどうだろうか」など半ば冗談めいた感想も見られた。

  ネット上の恋人探しサイトなどでトラブルや結婚詐欺、暴行事件が多数発生している昨今、「ネットを使わない」というところで人々に安心感を与えているようである。(編集担当:柳川俊之)
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