1年でボロボロの「漢中門大橋」-南京
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/12/14 18:12 投稿番号: [8555 / 28555]
すばらしいではないか?支那人の能力を見せつけてくれて
ゲラゲラ♪
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完成1年でボロボロ…南京“メイド・イン・チャイナ”漢中門大橋
12月14日16時58分配信 サーチナ
都市快報など中国メディアによると、江蘇省南京市にある改修工事完成後約1年の漢中門大橋で欄干(らんかん)部門に30カ所ほどの亀裂が発生し、問題視する声が高まりはじめた。
同橋は南京市中心部と河西地区を結ぶ橋で、改修工事には南京市が5000万元(14日為替レートで約6億4900万円)を投じた。歩道部分わきの欄干(らんかん)などには花崗岩などが使われたが、次々に亀裂が発生。市民から「おから工程(手抜き工事)」ではないかとの声が上がった。
専門家によると、橋げたに使った材料の組み合わせに問題があり、温度の変化で膨張率の差で亀裂が生じた。ただし、橋の構造そのものに問題はなく、使い続けても安全という。
ただし、退職した技術者のひとりは自ら観察した結果、亀裂の方向性、位置、規模などがさまざまであるため、単なる膨張率の問題ではない可能性があると考え、「橋げたが受ける力に問題がある。恐ろしいことになる。この状況をいい加減に処理してはならない」と、市に警告したという。
人間の指が入るほどに広がった亀裂もあり、南京市は接着剤を流し込んで固めるなどの処置をほどこした。
インターネットでも漢中門大橋の問題を取り上げる意見表明がみられるようになった。「接着剤で民の心の傷をふさげるのか」と題した文章は、「メイド・イン・チャイナと世界に広まった現在、中国製の接着剤は橋の亀裂をつなぎとめるほど強力になった。これが感動せずにいられるか、祖国の偉大さに、さめざめと泣かずにいられるか」、「ところで、この接着剤は、建設業者の良心のひびや、ますます広く深くなる民の心の傷を、くっつけられるのか」などと皮肉った。(編集担当:如月隼人)
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