口実はなんでもいい狂った中華思想
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/12/07 15:59 投稿番号: [851 / 28555]
国旗がどうのこうのというのはシナ人の口実。
侵略の象徴「五紅星旗」を崇める残忍なシナ人どものこの醜態を観察しよう。ゲラゲラ♪
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「国辱だ」水着で中国旗にねそべったアイドル“炎上”…著名人狩りの実態
12月7日15時12分配信 産経新聞
拡大写真
ローラ・チャンさんお騒動を伝える中国サイトの画面(写真:産経新聞)
日本で活動する中国出身アイドルの1枚のグラビア写真が、中国でバッシングの標的になっている。水着で中国国旗に寝そべるカットが「国家を侮辱している」というのだ。利用者が2億5000万人を超す中国のネット社会では、これまでも五輪選手や著名人らが非難の的にされ、謝罪に追い込まれたり、個人情報をさらされる被害を受けている。愛国心に名を借りた中国「網民」(ネットユーザー)の“暴走”がとまらない。(桜井紀雄)
【写真】「カナダのデブ」など失言連発で批判の的に 中国の女子飛び込み選手・郭晶晶
■「神聖な国旗をけがした!」…網民らが猛反発
中国で騒動の的になっているのは、杭州出身のアイドル、ローラ・チャン=中国名・陳怡=さん(21)。
チャンさんは、中国の人気オーディション番組に出場したのをきっかけにスカウトされ、昨年5月に来日。NHKの「テレビで中国語」のレギュラーを務めたほか、多くのバラエティー番組に出演し、今秋にはドラマデビューを果たしたアイドルだ。
北京五輪もあって、グラビアアイドルとしても引っ張りだこで、各雑誌のグラビアにも登場したが、学習研究社(学研)発行の月刊誌に掲載された1枚の写真が今回、非難の対象となった。
写真は、紺の競泳用水着を着たチャンさんが日本と中国の国旗を敷いたソファに寝そべって笑顔でポーズを取ったもの。健康的な印象を受けるが、写真がネットで中国に流出し、論議を呼んだ。
中国の国旗が腰の下敷きになっているため、「国旗を尻に敷いて扇情的写真を撮るとは、国旗をないがしろにしている」とネット上で批判が殺到したのだ。
ネット上の騒ぎを新聞など中国メディアが紹介し、騒動を知らなかった人の怒りも増長させた。
《彼女の行為は神聖な国旗をけがした》《中国国旗は無数の革命の先人たちが命に代えて守ってきたものだ》…。中国紙にはこうした「網民」らの声とともに「著しく原則を逸脱している」との専門家の意見も載った。
これらの記事が大手ニュースサイトに転載され、《われわれの国旗を金もうけに使うのは許せない》とそれに対する新たな書き込みを生む負の拡大再生産が続いている。
■「国旗法違反?」…アイドル側は困惑
騒ぎは法律論争にまで飛び火した。
中国の法律家の1人は中国紙の取材に、中国の「国旗法」には「商標や広告に使ってはならない」「燃やしたり汚したり破損させ侮辱してはならない」との規定があるとした上で、「中国では刑事責任が問われるが、日本の雑誌となると、彼女の法的責任を追及できないのではないか」との見方を示した。
ネットでは、《個人の自由じゃないか。彼女を責めるべきではない》との意見も書き込まれたが、それに対して1000件もの反対意見が殺到。膨れあがった怒りの声にかき消された。
あるサイトには、「恥だ」36・1%▽「国旗をないがしろしている」31・5%▽「こっけいだ」15・6%との網民への調査結果まで掲載された。
写真はもともと、8月発行の雑誌に掲載されたものだった。それが在日中国人が「中国では知られていないアイドル」として、ネットに写真を転載したのが、本国に伝わり、法律論争まで引き起こす皮肉な結果を招いたようだ。
この騒ぎにチャンさんの所属事務所では「騒動は承知しているが、出版社の企画に沿って撮影したものであり、ノーコメントとさせていただきたい」としている。
写真を掲載した学研側は「北京五輪直前ということで、五輪を盛り上げるため、日中の友好をテーマに企画しました。中国出身のチャンさんの持ち前の明るさを前面に押し出したつもりですが…」と戸惑う。
「発行からこれだけたってからの予期しない事態に残念というほかありません」(学研)。当事者だけではなく、日本人であれば、こんな事態を誰が予想できただろうか。
(以下、略)
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侵略の象徴「五紅星旗」を崇める残忍なシナ人どものこの醜態を観察しよう。ゲラゲラ♪
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「国辱だ」水着で中国旗にねそべったアイドル“炎上”…著名人狩りの実態
12月7日15時12分配信 産経新聞
拡大写真
ローラ・チャンさんお騒動を伝える中国サイトの画面(写真:産経新聞)
日本で活動する中国出身アイドルの1枚のグラビア写真が、中国でバッシングの標的になっている。水着で中国国旗に寝そべるカットが「国家を侮辱している」というのだ。利用者が2億5000万人を超す中国のネット社会では、これまでも五輪選手や著名人らが非難の的にされ、謝罪に追い込まれたり、個人情報をさらされる被害を受けている。愛国心に名を借りた中国「網民」(ネットユーザー)の“暴走”がとまらない。(桜井紀雄)
【写真】「カナダのデブ」など失言連発で批判の的に 中国の女子飛び込み選手・郭晶晶
■「神聖な国旗をけがした!」…網民らが猛反発
中国で騒動の的になっているのは、杭州出身のアイドル、ローラ・チャン=中国名・陳怡=さん(21)。
チャンさんは、中国の人気オーディション番組に出場したのをきっかけにスカウトされ、昨年5月に来日。NHKの「テレビで中国語」のレギュラーを務めたほか、多くのバラエティー番組に出演し、今秋にはドラマデビューを果たしたアイドルだ。
北京五輪もあって、グラビアアイドルとしても引っ張りだこで、各雑誌のグラビアにも登場したが、学習研究社(学研)発行の月刊誌に掲載された1枚の写真が今回、非難の対象となった。
写真は、紺の競泳用水着を着たチャンさんが日本と中国の国旗を敷いたソファに寝そべって笑顔でポーズを取ったもの。健康的な印象を受けるが、写真がネットで中国に流出し、論議を呼んだ。
中国の国旗が腰の下敷きになっているため、「国旗を尻に敷いて扇情的写真を撮るとは、国旗をないがしろにしている」とネット上で批判が殺到したのだ。
ネット上の騒ぎを新聞など中国メディアが紹介し、騒動を知らなかった人の怒りも増長させた。
《彼女の行為は神聖な国旗をけがした》《中国国旗は無数の革命の先人たちが命に代えて守ってきたものだ》…。中国紙にはこうした「網民」らの声とともに「著しく原則を逸脱している」との専門家の意見も載った。
これらの記事が大手ニュースサイトに転載され、《われわれの国旗を金もうけに使うのは許せない》とそれに対する新たな書き込みを生む負の拡大再生産が続いている。
■「国旗法違反?」…アイドル側は困惑
騒ぎは法律論争にまで飛び火した。
中国の法律家の1人は中国紙の取材に、中国の「国旗法」には「商標や広告に使ってはならない」「燃やしたり汚したり破損させ侮辱してはならない」との規定があるとした上で、「中国では刑事責任が問われるが、日本の雑誌となると、彼女の法的責任を追及できないのではないか」との見方を示した。
ネットでは、《個人の自由じゃないか。彼女を責めるべきではない》との意見も書き込まれたが、それに対して1000件もの反対意見が殺到。膨れあがった怒りの声にかき消された。
あるサイトには、「恥だ」36・1%▽「国旗をないがしろしている」31・5%▽「こっけいだ」15・6%との網民への調査結果まで掲載された。
写真はもともと、8月発行の雑誌に掲載されたものだった。それが在日中国人が「中国では知られていないアイドル」として、ネットに写真を転載したのが、本国に伝わり、法律論争まで引き起こす皮肉な結果を招いたようだ。
この騒ぎにチャンさんの所属事務所では「騒動は承知しているが、出版社の企画に沿って撮影したものであり、ノーコメントとさせていただきたい」としている。
写真を掲載した学研側は「北京五輪直前ということで、五輪を盛り上げるため、日中の友好をテーマに企画しました。中国出身のチャンさんの持ち前の明るさを前面に押し出したつもりですが…」と戸惑う。
「発行からこれだけたってからの予期しない事態に残念というほかありません」(学研)。当事者だけではなく、日本人であれば、こんな事態を誰が予想できただろうか。
(以下、略)
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