すでに人民戦争を宣言してしまった共産シナ
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/12/07 12:08 投稿番号: [844 / 28555]
とっくに「人民戦争」を宣言して、自ら打開の道を閉ざしてしまった軍事独裁国家共産シナ。
「人民戦争」を宣言した結果、シナ人どもにとっては、チベット人を弾圧・惨殺することに共産シナ政府から「お墨付き」が出たことになってしまっているというという恐るべき状況なのだ。
解決のヒントをことあるごとに発しているダライラマに向き合うことなく、自らを袋小路に追い込んだ共産シナに残されたのは、自滅への道しかないというは誠に喜ばしいことである。ゲラゲラ♪
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仏大統領、ダライ・ラマと会談
中国は猛反発
12月7日10時55分配信 産経新聞
【ベルリン=黒沢潤】欧州連合(EU)の議長国、フランスのサルコジ大統領は6日、ポーランド北部のグダニスクで、チベット仏教最高指導者のダライ・ラマ14世と会談した。大統領は会談後の会見で、チベット情勢に関するダライ・ラマの懸念を欧州が共有していると強調。これに対し、中国は激しく抗議した。
サルコジ大統領とダライ・ラマの会談は、約30分にわたって行われた。同大統領は会見で、会談がフランスと中国との関係悪化につながるとの懸念について、「(中国側が)事態を大げさにしようとする必要はない」と強く牽制(けんせい)。その上で、「(ダライ・ラマの)懸念を欧州も共有している」と強調した。フランス通信(AFP)によれば、これまでEU議長国の首脳がダライ・ラマと会談した例はないという。
サルコジ大統領は「ダライ・ラマはチベットの独立を求めないと会談で述べるとともに、私も中国とダライ・ラマの対話の重要性を説いた」と強調した。ダライ・ラマは、大統領の北京五輪開会式への出席も支持したという。
中国は今回の会談に猛反発している。ロイター通信によれば、中国政府は「会談は実に思慮の浅い行為だ。中国人の感情だけでなく、中仏関係をも傷つけた。フランスはチベット問題に関して、ご都合主義的で、近視眼的な行動をとった」と厳しく非難した。
ただフランス政府高官によれば、中国国内では6日現在、目立ったフランス製品のボイコット運動は起きていないという。
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