性風俗店を世界展開の支那人は迷惑-英国
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/11/15 17:51 投稿番号: [7991 / 28555]
暗黒大陸から湧いて出て、世界中で悪事に従事する悪性民族、それが支那人w
ゲラゲラ♪
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中国人経営の性風俗店チェーンが増加、法律の抜け穴くぐり―英国
11月15日17時0分配信 Record China
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13日、英国でこのほど性風俗業従事者の人身売買、マネーロンダリング容疑で起訴されていた中国人男性が判決を前にして逃亡し、指名手配となった。写真は北京市内の性風俗店の摘発。
2009年11月13日、英華字紙・英中時報によると、英国でこのほど性風俗業従事者の人身売買、マネーロンダリング容疑で起訴されていた中国人男性が判決を前にして逃亡し、指名手配となった。
2006年、英国では歓楽街の合法化が協議されたが、社会に間違ったメッセージを与えかねないとして見送られた。当時の政府は隣人の正常な生活を妨げないかぎり、少数の性風俗産業従事者が協力して性風俗店を経営することは合法化される見込みだと主張していた。英国の法律では売買春は違法ではないが、売買春の教唆及び呼び込み業務は違法となっている。
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こうした英国の法律の抜け穴を突いて、中国人経営の性風俗店が増えているという。このたび裁判を受けた張磊(ジャン・レイ)もその一人。複数の性風俗店を経営していたが、本人は表に出ず、各店舗の女性が経営しているかのように見せかけていた。
一部に売春を強要されていた女性もいたこともあり、英国当局は性風俗産業従事者の人身売買及びマネーロンダリング容疑で逮捕した。裁判の判決を前にして張は逃亡し、指名手配された。張不在のままで下された判決では懲役4年となっている。(翻訳・編集/KT)
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