人命の安〜い中共で急速に進む高齢化
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/10/23 18:18 投稿番号: [7449 / 28555]
急速な高齢化は、我が国をも上回るスピードだ。
どうする共産支那?得意の人命軽視で乗り切るか?いわば「姥捨て山」国家になりそうな共産支那w
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老いゆく中国…高齢人口1.6億、一人っ子世代に負担「ずしり」
10月23日12時18分配信 サーチナ
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中国人民大学教授で人口問題の専門家として知られるウー滄萍氏は22日、本格的な高齢化社会を迎えつつある中国で、「一人っ子世代が父母になっていく今後当面は、高齢化対策で最も困難な時期になる。早めにしっかりとした対策を実行し、深刻な事態を防がねばならない」と述べた。(「ウー」は「烏」におおざと)
22日付中国新聞社電によると、中国人民大学教授で人口問題の専門家として知られるウー滄萍氏は同日、本格的な高齢化社会を迎えつつある中国で、「一人っ子世代が父母になっていく今後当面は、高齢化対策で最も困難な時期になる。早めにしっかりとした対策を実行し、深刻な事態を防がねばならない」と述べた。(「ウー」は「烏」におおざと)
2008年現在の中国における高齢者人口は1億5900万人で、人口の12%。今後は老齢人口の毎年の増加が800万人に達するとされる。今後は社会保障・福祉・医療などさまざまな分野の拡充を急がないと、社会における不満や不安が高まる恐れがある。
ウー教授は、高齢化問題は貧困問題とは性格が異なると主張。家庭で暮らす老人の人口は多く、状況も異なっており、「老人それぞれの健康や生きがい、生活の質を向上する対策が重要」と述べた。
ウー教授によると、社会による組織だったサービスで、老人がいる家庭の負担を軽減する必要がある。しかし、無償ボランティアでは限界があり、政府主導で民間組織や企業が、老人福祉の分野に参入するように導かねばならない。高齢化対策で、市場化は必要不可欠だという。ウー教授は、高齢者の物品購入でも、価格面での優遇が必要と述べた。
その他にも、多くの専門家が在宅高齢者問題を扱う専門機構の早期設立や、業者による高齢者向けサービスの拡充を主張している。(編集担当:如月隼人)
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