今や、屈指の“国際賤民”の支那人漢人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/09/30 20:27 投稿番号: [6758 / 28555]
悪性民族として、圧倒的に嫌われ抜かれている支那人漢人ですが?大笑いw
ゲラゲラ♪
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<中国の評判>建国60年“国際賤民”から“世界の主役”まで
9月30日14時26分配信 サーチナ
<中国の評判>建国60年“国際賤民”から“世界の主役”まで
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中華人民共和国は10月1日、建国60周年を迎える。メディアは、各地でのさまざまなイベントを報道。一方で、“60歳の中国”に対する各国の“評判”を紹介する記事も目立つ。
中華人民共和国は10月1日、建国60周年を迎える。メディアは、各地でのさまざまなイベントを報道。一方で、“60歳の中国”に対する各国の“評判”を紹介する記事も目立つ。
30日付環球時報は、「世界のメディアはGDPや外貨準備高などの多くの数字に、中国人は建国60周年を祝賀する理由を見出している。しかし、かなり多くのメディアは、憂慮と疑問を示し、不満をあらわにしている」と伝えた。
一例として、日本のメディアは研究者による「中国は内臓疾患にかかっている。気づかせるべきだ」との意見を掲載したと伝えた。
中国に対するマイナス評価に対しては、中国人の学者、金燦栄氏の見方を紹介。「今の中国の発展の度合いは、西側国家の理解の範囲を超えている。彼らは中国が正常だということを理解できない」と述べたという。
一方、オーストラリアでは「世界でかつてない、モデルチェンジ」と評価。韓国の東亜日報は「新中国が成立した1949年、中国は最低レベルに落ち込んでいいた。建国を宣言したその時も、内戦の銃声が響いていた。しかし60年の時間で困難を克服し、世界の主役に躍り出た」と論じたという。
インド紙は「中国はかつて、国際的に孤立した“賤民”とみられていた。1971年に国連に加入し、ようやく孤立から脱却」、「現在は、大きな影響力がある世界的な強国になった」、「米国債を購入し、中南米やアフリカの資源を力ずくで買う。重要な外交問題での発言の声は、さらに大きく鳴り響いている」と論じた。
韓国紙「朝鮮日報」は、「中国共産党の革命の目的は、『中国が立ち上がる』ことだった。国際的に尊重され、世界の強国になり、外国の支配から脱却することだった。この目的を達成することに成功したことには、疑いがない」と論評したという。(編集担当:如月隼人)
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