土屋公献は単なる北朝鮮の代理人
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2009/09/26 12:51 投稿番号: [6628 / 28555]
2007年6月に朝鮮総連が東京都千代田区の中央本部の土地および建物を緒方重威元公安調査庁 長官が代表取締役である投資顧問会社に売却する契約を締結した問題について、緒方は「この件は土屋公献から依頼された」と発言している。また売買において朝鮮総連の代理人であることを明らかにしている。その後、土屋は警察に任意で事情聴取されている。「資金提供者は一名で日本人、支払い前の登記は問題ない」「契約書は第三者向けに見せるものと2通作った」「現在は報道で名前を明かせない資金提供者がためらっているが、資金がでれば契約は実行される」と合法性を主張している。
また訴訟そのものについても「整理回収機構の訴訟は総連組織の壊滅を狙うことが目的。これを許すことは日朝の国交回復の大きな障害となる」と主張している。
↑次々とまともな面をしてやってきた訴訟は、真っ赤っかに塗られた脳味噌の賜物だったと言うことがばれたね。
731部隊などの訴訟の実態は、プロパガンダを宣伝する為の裁判だったんだな。
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