「カブトガニ」も当然食うか、支那人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/09/18 20:11 投稿番号: [6481 / 28555]
クモやサソリの仲間なのだが。オエッw
ゲラゲラ♪
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越境操業でカブトガニ密猟した中国漁民11人の身柄を拘束
9月18日19時8分配信 サーチナ
中国新聞社は18日、台湾紙「中国時報」を引用して、台湾当局が実効支配する金門島付近の海域に侵入して、希少動物のカブトガニを捕獲したとして12日、中国大陸の漁民11人が身柄を拘束されたと伝えた。
金門島では水産試験場がカブトガニの人工飼育を行っている。知らせを受けた試験場は漁民が乗っていた船に駆けつけ、記録した後にすべて海に放した。
カブトガニは約5億年前に発生した生物で、2億年ほど前からはほとんど形を変えていないため「生きた化石」と呼ばれている。干潟の泥のたまった海底に住むが、環境破壊で激減。日本では環境省が絶滅危惧(きぐ)種に指定されている。中国でも希少水生生物とされている。
身柄を拘束された11人は貴州省や安徽省など内陸部の出身で、漁民として雇われた。カブトガニは名すら知らず「怪魚」と呼んでいたという。
カブトガニは成長が遅く、孵化(ふか)から繁殖能力を持つようになるまで10年程度かかるとされる。漁民が捕獲したのは、繁殖能力を持つ大きなカブトガニだったという。(編集担当:如月隼人)
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