便所レストラン「便便満屋飯店」-北京
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_kusa 投稿日時: 2009/09/06 21:17 投稿番号: [6295 / 28555]
臭すぎるw
ゲラゲラ♪
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9月6日21時6分配信 サーチナ
もう“やけくそ”?―北京で「トイレ」テーマのレストラン
6日付中国新聞社電によると、北京市の地安門近くにある飲食店「便便満屋飯店」が若い人の人気を集めている。同店のテーマはトイレ。客用の椅子は洋式便器で、メニューもトイレにちなむものばかり。旺盛なパロディー精神に接することで、客は「ストレス解消」ができるという。
自慢のメニューはチキンカレーライス。写真はスイーツの一品のアイスクリームだ。メニューを見ても、「便秘状の…」など、かなり“えぐい”名が続くが、「そこまで徹したところが、面白い」と人気が高まったという。
中国では、話題になり客を集めようと、「奇妙きてれつ」なアイデアをこらした飲食店も多い。これまでは「中国共産党のパロディー」、「ショータイムでボディーペインティングを施した女性が店内を練り歩く」、「宇宙船の内部をイメージした個室」などの店が評判になった。アイデアは過激化する傾向があり、「中国共産党のパロディー」をテーマとした飲食店は、トイレを「解放区」と名づけたことで、当局から改善指導を受けた。
いずれにせよ、最近はアイデアもそろそろ出つくした感があった。「便便満屋飯店」は敢えて、飲食店としては「おきて破り」ともいえる、トイレをテーマにした。“やけくそ”とも思える決断だが、今のところは成功しているようだ。(編集担当:如月隼人)
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