「中朝の友情」の前に、調教はどうした
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_boke 投稿日時: 2009/08/31 17:51 投稿番号: [6043 / 28555]
言うことを聞かず、顔に泥を塗られている中共政府。得意の「メンツ」とやらはどうした?
ゲラゲラ♪
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<北朝鮮>文化交流で「中朝の友情が強固に」−中国報道
8月31日16時58分配信 サーチナ
今月12日から北朝鮮の咸鏡南道(ハムギョンナム・ド)咸興大劇場で行われている中国劇『霓虹燈下的哨兵(ネオン灯の下の番兵)』について、北朝鮮労働党機関紙労働新聞は、「中朝友好年」に相応しい意義深い作品になったと同作品を高く評価。中朝の友情をよりいっそう強固にすると論じたという。新華社通信が伝えた。
中国と北朝鮮の国交樹立60周年を記念して上映されている『ネオン灯の下の番兵』は、もともと60年代中国で創作されたものを改作した作品で、昨年4 月、金日成総書記の指示で上演が決まっている。10日間の上演で観客動員数はのべ数万人に達し、各階層の観衆から好評を博しているという。23日からはピョンヤン万寿台芸術劇場に場所を移し、北朝鮮の党・政府関係者や軍幹部らも観劇したといわれている。
北朝鮮の故金日成主席が訪中した際、中国の周恩来首相とともに2度観劇したことがあるといわれている同作品について、金総書記は、「中朝友好は両国の指導者が長年にわたり維持してきたもので、非常に貴重なものだ。両国の文化・芸術交流は、中朝の友好促進に重要な役割りを果たす」と述べており、同作品を通じ、両国の友情が深まることを望んでいるという。(編集担当:井上洋一郎)
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