「支那らしさ」とは剥き出しの拝金主義
投稿者: potechi_100g_usushio 投稿日時: 2009/07/31 10:48 投稿番号: [4702 / 28555]
のことだろう。
共産主義を掲げて、その実《遅れてきた帝国主義》に邁進する中共。生来の拝金主義で、どのように支那社会が安定するのか見物ではあるな。失笑w
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7月31日9時36分配信 Record China
中産階級の台頭が「中国らしさ」変える、公平で安定した社会に―中国紙
2009年7月28日、中国の華僑向け通信社・中国新聞社は「中産階級が中国社会に安定をもたらし、“中国らしさ”を再構築する」と題した記事で、中産階級の台頭が中国社会の成熟に大きく貢献することが期待されていると報じた。
中国社会学研究会の陸学芸(ルー・シュエイー)会長は02年、「現代中国の社会階層に関する研究報告」で中国の中産階級は8000万人を超え、なおも毎年1%ずつ増え続けていると発表した。20年には総人口の33%が中産階級になると同会長は予測する。
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中国人にとってわずか30年前には考えられなかったことが、今の中産階級にとっては当たり前と化している。海外旅行は珍しいことではなくなり、プラダやルイ・ヴィトンも簡単に手に入るようになった。広々としたマンションに住み、外車を乗り回す中産階級の人々。
陳会長によれば、生活を楽しむ余裕のある中産階級は公平で安定した社会を求めるようになっている。彼らの理想は自分だけでなく社会全体が平和で幸せに暮らせること。同会長はこうした考え方を持つ中産階級が中国社会の「安定剤」となり、新たな「中国らしさ」を実現させる原動力になっていくと強調した。(翻訳・編集/NN)
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