トピの皆さん
投稿者: yenlenzen 投稿日時: 2009/07/23 17:51 投稿番号: [4385 / 28555]
麻生太郎首相の発言「私の不用意な発言や自民党内の結束の乱れが、国民に不信感を与えたことに、おわびし反省する」。
これを見ても、自公政権には不信感に対する本質が見えていません。
この様な愚かな個人的な問題だけで、あそこまで支持率は低下しません。
すでに、国民の多くは自公政権そのものに愛想を尽かし、見放しているのです。
安心社会と言いながら、安心できる社会を国民から奪ったのが、小泉改悪を初めとする自公政権の政策なのです。
安心社会を実現するには、まず自公政権が政権から降りる必要があるのです。
日本共産党は、自公政治に代わる新しい日本の進路の「選択」をよびかけ、日本共産党が21世紀の日本の「進むべき道」として「二つの旗印」を掲げています。
1)「ルールある経済社会」をつくる
2)「自主・自立の平和外交」に転換する
そして民主党が政権を獲得した時には「建設的野党」として「良いことには協力、悪いことにはきっぱり反対」というスタンスで望みます。
これは メッセージ 1 (medulllary さん)への返信です.
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