モンゴル極右勢力の「反支那」運動
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/07/21 18:28 投稿番号: [4349 / 28555]
すべて、漢人の悪質さが招いた事態だな。
しかし、記事のような野蛮なことはやめて「排漢」に集中した方がいい。ゲラゲラ♪
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モンゴルの極右勢力が過激な「反中」運動を展開―中国紙
7月21日16時40分配信 サーチナ
環境時報は21日、米国メディアなどを引用し、モンゴル国の極右勢力が極端な反中国・反中国人運動を展開していると伝えた。
極右勢力は「中国人の男と寝た」との理由で、複数のモンゴル人女性の頭髪を丸刈りにしたとされる。中国と関係が深かったモンゴル人を殺害した疑いが持たれる事件もあるという。
思想的にはネオ・ナチズムとみられ、モンゴル首都のウランバートル市内にはハーケン・クロイツ(かぎ十字)のマークとともに「中国人を射殺せよ」とする落書きも多くみられる。
代表的な極右団体としては「フフ・モンゴル(青きモンゴル)」などがあり、構成員は数千人とされる。人口300万人のモンゴルでは相当な人数だが、環球時報は「世論な大きな支持は得ておらず、若者らが外の世界を知るようになったことで、勢力が急拡大する気配はない」との見方を示した。
モンゴル人にとって「青(蒼)」は「太古のけがれなき時代」をあらわすシンボルカラー。
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これは メッセージ 1 (medulllary さん)への返信です.
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