中共領海内、カジノ船営業
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/06/28 16:10 投稿番号: [3678 / 28555]
こういう事実がある方が、賄賂・横領のはびこる支那らしいではないか。ゲラゲラ♪
もっと、官僚や役人そして警察など関係各所に賄賂をばら撒け、という警告なのだよ。大笑いw
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中国領海内でカジノ船営業=「公海上」と偽る−香港紙
6月28日15時9分配信 時事通信
【香港28日時事】香港紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは28日、営業時は公海に出ると称している香港の豪華カジノ客船が、実は中国領海内で営業していると報じた。社会主義国で公然とギャンブルが行われていることになる。
この船は香港企業が1996年から運航している大型客船「海王星(ネプチューン)」で、日中は香港の九竜湾に停泊している。「夜間は公海上で営業するので合法」と宣伝しているが、実際には夜間の停泊海域は広東省珠海市に属する島に近い本土の領海内だった。
「海王星」に乗った同紙記者は全地球測位システム(GPS)機能付きの携帯電話で夜間の停泊位置を確認。乗員も中国領海内であることを認めたという。中国本土と香港はマカオと違って、カジノは合法化されていない。
「海王星」を運航する企業経営者の兄は、約半年前に本土で家電量販店最大手、国美電器創業者の経済事件に絡んで拘束されたと報じられている連超氏。連氏は香港マフィアや広東省の警察幹部と密接な関係にあったといわれている。
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