腐ったビールをわざと販売する支那人-重慶
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/06/23 21:23 投稿番号: [3537 / 28555]
売った支那人も、支那人の胃袋なら腐ったビールに勝てると考えたに相違ないな。ゲラゲラ♪
サーチナって、ほんとに重慶発の馬鹿話が多いな。アホの宝庫なのか?爆笑w
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賞味期限切れビール:商店わざと販売
客中毒−重慶
6月23日13時12分配信 サーチナ
重慶市内の商店が約2カ月前に賞味期限が切れたビールを新品と混ぜて販売していたとして豊都県工商局は6月1日から施行された「食品安全法」に基づき同店に罰金40元をかした。6月22日付で華龍網が伝えた。
同網によると、同市内の男性が6月15日に同市内の商店でビール4本を計16元で購入。帰宅後にうち1本を半分程度飲むと吐き気を催した。そこでビンをよく見ると沈殿物があり賞味期限を約2カ月過ぎていたことが分かった。そして男性は近所の診療所で手当てを受けて軽度の食中毒だと診察された。そこで男性は翌日に問題のビールを持って同県の工商局を訪問。同局側が調べたところ確かに賞味期限が切れていた。
同局は同商店に対する立ち入り調査を実施。すると男性が購入したものと同じ賞味期限のビール2本が販売されているのを発見し、押収した。経営者の人物は「儲かってなかったので新しいものと混ぜて販売した」と供述した。同人物は男性にビール代を返金したほか治療代158元も支払った。さらに同局は6月1日から施行された「食品安全法」に依拠して同人物に罰金40元をかした。(編集担当:麻田雄二)
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これは メッセージ 1 (medulllary さん)への返信です.
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