ヌーディストビーチ営業再開-四川省
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/06/08 21:21 投稿番号: [3240 / 28555]
支那人には《乱されて困るような風紀など存在しない》ので、何も心配しなくてもいいのだよ。
「アジアを震撼させた全裸咆哮」と報じられた草磲剛も、ヌーディストの境地に達したと評されるくらいだから、行って存分に楽しめ。大笑いw
ゲラゲラ♪
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6月8日19時14分配信 Record China
四川省初のヌーディストビーチが営業再開=「風紀を乱す」と大論争―中国
2009年6月7日、三江都市報は2003年に廃業に追い込まれた四川省初のヌーディストビーチ「洪雅森林裸体浴場」が、6年間の「潜伏期間」を経て「天体浴場」と名前を変えて営業を再開したと報じた。
四川省眉山市洪雅県瓦屋山国家森林公園玉屏山リゾートの沈淑珍(シェン・シュージェン)社長は、2002年に同森林公園内にある2か所の瀑布を利用して中国で2番目、四川省で初となる男女別のヌーディストビーチをオープンした。初日から多くの「新しい物好き」な客が詰めかけ、連日大盛況だったが、評判になればなるほど「風紀を乱す」という声が大きくなり、ついには当局も乗り出して2003年に閉鎖された。
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このたび同じ場所で営業が再開されたことについて、各界からは賛否両論が出ている。観光業界で働く男性は「最近は眉山市を訪れる国内外の観光客も増えている。彼らのさまざまなニーズに応えるためにもヌーディストビーチはあった方が良い」とし、成都市民の男性も「大きなストレスを抱えた現代人には、自分を解放できる場所が必要」と賛成している。
しかし現地の住民は「観光地で裸の人間がうろつくなど非文明的行為。絶対に禁止するべき」と反対しており、眉山市の女性観光ガイドも「公共の場所で見たくもないものを見せられるのはイヤ」と不快感をあらわにしている。(翻訳・編集/本郷)
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