世界中へ害悪を撒き散らしている支那人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/06/04 17:34 投稿番号: [3085 / 28555]
現在進行形なのが、悪性民族支那人による害悪撒き散らしだ。世界中から嫌われ抜かれているのが支那人という現実。
とんだ「識者」だが、まあ支那人だからしょうがない。ゲラゲラ♪
もちろん、マヌケで臭い朝鮮人が嫌われ抜かれていることも付け加えておこうか。大笑いw
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6月4日13時48分配信 サーチナ
【中国識者の見方】西洋文明は人類に害毒もたらした
中国至上主義の論客として知られる劉仰氏は、5月31日の世界禁煙デーにちなみ、「たばこにはもともと、あまり害がなかったと思われる。その害を大きく拡大したのは西洋文明」、「西洋文明は科学技術を含め、世界に害毒を与え続けている」などとする文章を、自らのブログで発表した。以下は、その要旨。
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■たばこの害を世界に広めたのは西洋人
5月31日は世界禁煙デーだ。2009年のテーマは「煙のない健康な社会づくり」。私は喫煙者なので、びくびくものだ。まあ、いつか禁煙できる日があればよいのだが。
ところで、タバコというのは自然界に存在つづけた植物だ。欧州人が米州に到着する前、現地のインディアンが喫煙していた。当時、喫煙の害はあったのだろうか。資料ないが、現在のような害はなかったと、私は推測している。吸い方が現在とは大きく異なっていたからだ。
たばこを知った西洋人は最初、薬と考えた。たばこが流行するようになって200年が経過し、人類はついに、たばこの害を認識するようになった。このことは、何を意味するのだろうか。
■西洋人の考え方は単純で邪悪
たばこには、よい面も悪い面もある。これは客観的な事実だ。ただし、西洋人はたばこのよい面を知ると、単純な二元論をもって「たばこはよいものだ」と広めた。そして、人類はひどい目にあうことになった。
たばこが広まる過程で、西洋の金儲け主義は、極めて悪い影響をもたらした。たばこは中毒しやすい。商業主義は、人間の生理的弱点を利用して、手段を選ばず金を儲けた。
また、たばこの害が分かったのは、流行してから時間が経過してからだ。このことは、最新の技術をやみくもに信用すべきでないということを教えてくれる。
たばこだけではない。アヘンも中国に大きな害毒を与えた。原料のケシも、もともと自然界に存在したものだ。中国にもあった。しかし、大きな害はなく、薬用植物として使われていた。世界各地の人々は、ケシの毒性を知り、道徳にもとづいてコントロールして使っていた。ケシはもともと、人類に福を与えていた。
ところが、単純な西洋人はケシを知ると、この植物を徹底的に悪用した。そしてアヘンは、人類社会の歴史にに罪悪を加えていくことになった。
■人類が直面する災難は、すべて西洋文明のせい
西洋文明は道徳を無視し、人間の心にある悪を刺激し、解き放つ。アヘンの害毒も、考えられないほど拡大した。ケシのよい点は打ち消されてしまい、災難の根源となった。西洋人のケシ利用の唯一の目的は、金儲けだった。
この簡単な事実からも、西洋文明の危害がよく分かる。まず金儲け、そして道徳の無視だ。現在の人類社会が直面している無数の災難も、すべて西洋文明の本質からもたらされたものだ。
ケシからアヘンを作ることは、技術的にそう難しくない。危害も比較的低い。ところが、西洋の科学技術により、純度の高いヘロインが作られるようになり、危害はどんどん深刻になった。
私は著作『中国に模範はない』を世に出してから、ひっきりなしに質問を受けた。「西洋は科学技術を発達させた。これは、われわれの模範にならないのか?」と。そこで、その回答をここに簡単に記した。
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劉氏はこれまでに、中国にとって学ぶ対象になる国は存在しないなどとする『中国に模範はない』を著し、若者を中心に支持を集めている。一方、政治経済学者の呉稼祥氏のように、劉氏を「いい加減なロジックで、若者に迎合する主張を行なっている。思想の『劣悪商品』を、あえて大量販売している」などと批判する識者もいる。(編集担当:如月隼人)
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とんだ「識者」だが、まあ支那人だからしょうがない。ゲラゲラ♪
もちろん、マヌケで臭い朝鮮人が嫌われ抜かれていることも付け加えておこうか。大笑いw
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6月4日13時48分配信 サーチナ
【中国識者の見方】西洋文明は人類に害毒もたらした
中国至上主義の論客として知られる劉仰氏は、5月31日の世界禁煙デーにちなみ、「たばこにはもともと、あまり害がなかったと思われる。その害を大きく拡大したのは西洋文明」、「西洋文明は科学技術を含め、世界に害毒を与え続けている」などとする文章を、自らのブログで発表した。以下は、その要旨。
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■たばこの害を世界に広めたのは西洋人
5月31日は世界禁煙デーだ。2009年のテーマは「煙のない健康な社会づくり」。私は喫煙者なので、びくびくものだ。まあ、いつか禁煙できる日があればよいのだが。
ところで、タバコというのは自然界に存在つづけた植物だ。欧州人が米州に到着する前、現地のインディアンが喫煙していた。当時、喫煙の害はあったのだろうか。資料ないが、現在のような害はなかったと、私は推測している。吸い方が現在とは大きく異なっていたからだ。
たばこを知った西洋人は最初、薬と考えた。たばこが流行するようになって200年が経過し、人類はついに、たばこの害を認識するようになった。このことは、何を意味するのだろうか。
■西洋人の考え方は単純で邪悪
たばこには、よい面も悪い面もある。これは客観的な事実だ。ただし、西洋人はたばこのよい面を知ると、単純な二元論をもって「たばこはよいものだ」と広めた。そして、人類はひどい目にあうことになった。
たばこが広まる過程で、西洋の金儲け主義は、極めて悪い影響をもたらした。たばこは中毒しやすい。商業主義は、人間の生理的弱点を利用して、手段を選ばず金を儲けた。
また、たばこの害が分かったのは、流行してから時間が経過してからだ。このことは、最新の技術をやみくもに信用すべきでないということを教えてくれる。
たばこだけではない。アヘンも中国に大きな害毒を与えた。原料のケシも、もともと自然界に存在したものだ。中国にもあった。しかし、大きな害はなく、薬用植物として使われていた。世界各地の人々は、ケシの毒性を知り、道徳にもとづいてコントロールして使っていた。ケシはもともと、人類に福を与えていた。
ところが、単純な西洋人はケシを知ると、この植物を徹底的に悪用した。そしてアヘンは、人類社会の歴史にに罪悪を加えていくことになった。
■人類が直面する災難は、すべて西洋文明のせい
西洋文明は道徳を無視し、人間の心にある悪を刺激し、解き放つ。アヘンの害毒も、考えられないほど拡大した。ケシのよい点は打ち消されてしまい、災難の根源となった。西洋人のケシ利用の唯一の目的は、金儲けだった。
この簡単な事実からも、西洋文明の危害がよく分かる。まず金儲け、そして道徳の無視だ。現在の人類社会が直面している無数の災難も、すべて西洋文明の本質からもたらされたものだ。
ケシからアヘンを作ることは、技術的にそう難しくない。危害も比較的低い。ところが、西洋の科学技術により、純度の高いヘロインが作られるようになり、危害はどんどん深刻になった。
私は著作『中国に模範はない』を世に出してから、ひっきりなしに質問を受けた。「西洋は科学技術を発達させた。これは、われわれの模範にならないのか?」と。そこで、その回答をここに簡単に記した。
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劉氏はこれまでに、中国にとって学ぶ対象になる国は存在しないなどとする『中国に模範はない』を著し、若者を中心に支持を集めている。一方、政治経済学者の呉稼祥氏のように、劉氏を「いい加減なロジックで、若者に迎合する主張を行なっている。思想の『劣悪商品』を、あえて大量販売している」などと批判する識者もいる。(編集担当:如月隼人)
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