喫煙大国の割りに、喫煙者に寛容ではない?
投稿者: squuperracouoshmtyirl 投稿日時: 2009/06/01 09:40 投稿番号: [2967 / 28555]
傲慢な支那人であるからこそ、非喫煙者の喫煙者にたいする態度も苛烈なものとなるのであろう。失笑
だいいち、その新幹線内での話の女性たちは、日本人ではなかったのかもしれないのだが。
>
5月31日23時22分配信 サーチナ
【中国ブログ】中国人が綴る日本人「喫煙者に対して寛容」
中国ではタバコは社会的交流の手段の一つであり、世界的に見ても喫煙大国ということができる。しかし、健康志向の高まりにより、中国でも非喫煙者が急増しており、喫煙に対するイメージも大きく変化していると言う。このブログは中国人ブロガーが日本を訪れて実感した喫煙に対する感想を綴ったものである。以下はそのブログより。
--------------------------------------------------------------
新幹線に乗っているとき、私はタバコを吸いながら窓の外の風景を眺めていた。そのとき、私の隣へ二人の婦人がやってきたので、私はタバコを消すべきかどうかを迷っていた。
関連写真:そのほかの中国人に映る日本に関する写真(1800件)
すると、二人の婦人もポケットからタバコを取り出し、火をつけたのだった。私が下車する際に灰皿を見てみると、一方の婦人はすでに3本、もう一方は5本も吸っており、彼女たちが吸ったタバコの本数は私よりも多かったのだった。
個人的感想としては、日本人はタバコに対して比較的寛容であり、女性の喫煙者も少なくない。日本では至る場所に喫煙所があり、新幹線でも喫煙車両があるほどである。日本滞在中、私は喫煙者に対する「蔑視」を感じたことは一度も無かった。
私が言う「蔑視」とは中国国内と比較して、という意味である。中国人は喫煙者に対して、それほど寛容ではない。一般的に、タバコは自分だけでなく他人の健康までも損なうとされ、禁煙できない喫煙者は意志が弱いとされている。
公共の場所は禁煙とするのは必要なことであるうえ、妊娠している女性や子供たちからは、できるだけタバコを遠ざける必要があるだろう。(編集担当:畠山栄)
<
これは メッセージ 2966 (squuperracouoshmtyirl さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf9qa4nldbj_1/2967.html