中国に対しては(慎重)こそ得策
投稿者: kjyd_ke_kotarou 投稿日時: 2013/01/09 08:05 投稿番号: [28202 / 28555]
<慎重とネガティブは違う
日本人は過去の経験から将来に慎重になっている>
樹梨君も100回に1回はマトモな事書くんだね。
その通りだ。
日本は、何でも決定に時間がかかる。
これは、民主主義の必要コストであるとも言えるが、リスク回避に必要でもある。
例えば、日本の自動車メーカーの中国進出は先進国の中では最も慎重で遅かった。
これが、今になって考えれば(日本を標的にした暴動事件の頻発や不買運動)、損害を抑えられたという結果にもなっている。
日本は進出が遅くても、先行した国を追い抜くだけの実力がある。
中国の暴動後の日本車や日系商店の回復ぶりを見ても明らかだ。
いい悪いは別として、中国には日系があふれている
日本にとって中国は重要だが、それ以上に中国にとって日本は重要なのだが、頭の悪い中国人は、これがわかっていない、これが中国の悲劇の種になり、中国の足元を危うくさせて、やがて中国が倒れる源になる。
慎重さに著しく欠けていて、暴走老人ならぬ「暴走国家」になっているのが中国だ。
高速走行と暴走は違う。
中国の暴走は「ダッチロール」しながらの暴走だ。
韓国の暴走は、前輪の左側がパンクしたままの暴走だ、これ、意味わかる?
アハハ
これは メッセージ 28201 (藤沢樹梨 さん)への返信です.
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