日本で「人の心」を学んだサッカー選手
投稿者: bookoreachina 投稿日時: 2012/12/08 07:49 投稿番号: [27791 / 28555]
クラブワールドカップのトヨタ杯が日本で始まっている。
南米の強豪の代表として出場するブラジルのチームのストライカーは日本のJ1のチームで5年間も活躍した選手だ。
名前をエメルソンという。
彼の言葉(要約)
「僕はリオのスラム街で生まれた、僕は心が荒んでいた、でもサッカーが僕に生きる自信をくれた」
「でも、僕の人生での最高の成功は日本で5年も生活できた事だ」
「僕は、日本で道徳や綺麗に生きる道しるべを教えて貰った」
「日本人の一人ひとりが僕の先生だった、人として成長できたから、今の僕がある、チームメイトも僕を信頼してくれている、愛してくれている、それが僕が活躍できている原因だ」
「日本にはとても感謝している、日本の皆様に、成長した僕の姿を見せて喜んでもらいたい」
このエメルソンの談話を見て聞いて、在日の中国人は何を思うか?
エメルソンのような精神が中国人には芽生えないのか?
人は素直に良いものを学ぶ気持ちさえあれば成長できる。
そういう部分が最も欠けているのが中国人じゃないのか?朝鮮人じゃないのか?左翼じゃないのか?
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