日本の左翼は・・バカの集合体
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/11/08 05:54 投稿番号: [27349 / 28555]
日本の左翼はバカの集まりだ。
バカだから支持されない、支持されないから偏屈になる、偏屈になってるから偏狭になる、偏狭だからバカにされる。
今までの新中国(つまり中華人民共和国のこと)の成立を書いた本などは、俗に言う左翼学者の影響が極めて強い。
その創立者である毛沢東を賛美し、お粗末なことに新中国成立後の歴史(例えば大躍進政策の失敗による飢餓や文化大革命と言われる中国国民を巻き込んだ悲劇的な権力争いによる破壊行為など)都合の悪い部分だけを端折って書いてあるのが殆どだ。
何千万人もの自国民を殺した「殺戮者・毛沢東」を賛美する感性が狂っているとしか言いようがない。
こんな本を有り難がって読んだ左翼がマトモな考えを持てる筈がない。
我が日本国の左翼学者は相当バカだったのか、それともウソつきだったのかどうでもいいが、文化大破壊と言うべき「文化大革命」を賛美し、現実を知らせる事を許さなかったのだ。
キチガイ左翼学者は、1989年の天安門事件(事件じゃなく虐殺)でもそこかしこに出て苦しい弁明をしていたが、その馬鹿げた中国観は、その翌年に始まった共産主義国の連続崩壊で、左翼学者の食い種が無くなった事をもってとどめを刺された。
今その残党は、醜いマゾ性を発揮させ日本を叩きたい害国(中国&南北朝鮮)と一緒になって日本をぶっ叩くことに汲汲としている。
日本で今渦巻いている反中感情は、そういったマゾでバカな左翼学者の残党に対するNOなのだ。
中国政府のやることと言えばまず「収奪」だと言うように、国民党政府も中国全土で食料を収奪した。いわば中国共産党は、国民党政府による収奪による国民の怒りをバネにして農村から都市を囲む形で国共内戦を勝ち抜いたのだが、実際には共産党側も収奪はしていた。ただ、共産党の主な収奪先が富裕層だったのが違いと言えば違いだ。
所詮、新中国も歴代中国王朝と変わらないルートを通っていわば天下を統一したのだ。今中国は世界第2位のGDPを持つ国にはなったが、人口の多さを考えれば大した事ではない、むしろ「今まで何をしていたんだ?」という話でしかない。
平均生活水準は世界平均以下の貧困国でしかないのに、極一部の富裕層は世界のトップ100人に何人も入っている。
共産主義の理想の形の正反対じゃないのか?
何なんだ?この大きな矛盾は・・。
資本主義の悪い面と共産主義独裁の悪い面だけが顕著に出てしまっているのが現代中国じゃないのか?
急激に経済が拡大したからこその中国的な矛盾が出て来つつある。今のところは景気はマアマアなのでまだ顕在化していないが、恐らくその矛盾はいずれ現出し、中国はまた混乱の時代を迎える。間違いない。
その兆候があからさまに出てきている
日本も中国に対する戦略を立てるときは、この事を頭に置くべきなのだ。
中国の悪い部分を見ようとせず、盲目的に中国ごとき国を信奉するような日本の左翼のバカどもは立場が狭くなる事を覚悟しておけ。
何故なら、お前らは加速度的に少数派になっているのだから・・。
バカだから支持されない、支持されないから偏屈になる、偏屈になってるから偏狭になる、偏狭だからバカにされる。
今までの新中国(つまり中華人民共和国のこと)の成立を書いた本などは、俗に言う左翼学者の影響が極めて強い。
その創立者である毛沢東を賛美し、お粗末なことに新中国成立後の歴史(例えば大躍進政策の失敗による飢餓や文化大革命と言われる中国国民を巻き込んだ悲劇的な権力争いによる破壊行為など)都合の悪い部分だけを端折って書いてあるのが殆どだ。
何千万人もの自国民を殺した「殺戮者・毛沢東」を賛美する感性が狂っているとしか言いようがない。
こんな本を有り難がって読んだ左翼がマトモな考えを持てる筈がない。
我が日本国の左翼学者は相当バカだったのか、それともウソつきだったのかどうでもいいが、文化大破壊と言うべき「文化大革命」を賛美し、現実を知らせる事を許さなかったのだ。
キチガイ左翼学者は、1989年の天安門事件(事件じゃなく虐殺)でもそこかしこに出て苦しい弁明をしていたが、その馬鹿げた中国観は、その翌年に始まった共産主義国の連続崩壊で、左翼学者の食い種が無くなった事をもってとどめを刺された。
今その残党は、醜いマゾ性を発揮させ日本を叩きたい害国(中国&南北朝鮮)と一緒になって日本をぶっ叩くことに汲汲としている。
日本で今渦巻いている反中感情は、そういったマゾでバカな左翼学者の残党に対するNOなのだ。
中国政府のやることと言えばまず「収奪」だと言うように、国民党政府も中国全土で食料を収奪した。いわば中国共産党は、国民党政府による収奪による国民の怒りをバネにして農村から都市を囲む形で国共内戦を勝ち抜いたのだが、実際には共産党側も収奪はしていた。ただ、共産党の主な収奪先が富裕層だったのが違いと言えば違いだ。
所詮、新中国も歴代中国王朝と変わらないルートを通っていわば天下を統一したのだ。今中国は世界第2位のGDPを持つ国にはなったが、人口の多さを考えれば大した事ではない、むしろ「今まで何をしていたんだ?」という話でしかない。
平均生活水準は世界平均以下の貧困国でしかないのに、極一部の富裕層は世界のトップ100人に何人も入っている。
共産主義の理想の形の正反対じゃないのか?
何なんだ?この大きな矛盾は・・。
資本主義の悪い面と共産主義独裁の悪い面だけが顕著に出てしまっているのが現代中国じゃないのか?
急激に経済が拡大したからこその中国的な矛盾が出て来つつある。今のところは景気はマアマアなのでまだ顕在化していないが、恐らくその矛盾はいずれ現出し、中国はまた混乱の時代を迎える。間違いない。
その兆候があからさまに出てきている
日本も中国に対する戦略を立てるときは、この事を頭に置くべきなのだ。
中国の悪い部分を見ようとせず、盲目的に中国ごとき国を信奉するような日本の左翼のバカどもは立場が狭くなる事を覚悟しておけ。
何故なら、お前らは加速度的に少数派になっているのだから・・。
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