支那人蛮行、日本人が上海で暴行を受ける
投稿者: yamato_fuhito 投稿日時: 2012/10/15 19:13 投稿番号: [26962 / 28555]
暴行受け邦人数人軽傷=中国人社員は刃物で傷―上海
時事通信 10月15日(月)16時28分配信
【上海時事】中国・上海市内の飲食店で11日夜、日本企業の現地法人に勤務する日本人と中国人社員数人が、店内にいた4〜5人の中国人から殴られたりビール瓶を投げ付けられたりして負傷したことが15日分かった。日本人数人が軽傷を負ったほか、中国人社員の一人は刃物で切り付けられて手を負傷した。日本人を標的にした暴行とみられ、日本政府による尖閣諸島の国有化決定以降広がる反日感情の根強さを示した。
上海の日本総領事館などによると、暴行があったのは観光名所・外灘(バンド)近くの飲食店。地元警察が15日までに中国人容疑者の身柄を拘束し、取り調べているという。社員が暴行を受けた会社は「入院した者はおらず、既に全員が出社している。詳しいことは話せない」と述べている。
--------------------------------------------------------------------------------
--------------------
こういうことが当たり前のように起きる支那。
民度の低さが指摘される支那人だが、そのことが証明された事件だと言える。
同席した日本企業の中国人は、支那人から切りつけられてけがをしたとの報道だ。
見境なく自国民も襲う凶悪支那人。
ますます民度の高い日本人による支那人への指導教育の必要性が高まってきた。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf9qa4nldbj_1/26962.html