共産党政府,像小蟲一樣地對待中國人
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/09/21 16:50 投稿番号: [26607 / 28555]
日本車運転の中国人、半身不随に=西安の反日デモ暴徒化―中国紙
時事通信 9月21日(金)15時17分配信
【北京時事】中国陝西省西安市で15日に行われた大規模な反日デモで、日本車を運転していた中国人男性(51)が暴徒に頭を殴られ、半身不随になっていることが分かった。中国紙・北京青年報が21日、無法状態に陥った当日のルポを伝えた。
男性は長男の結婚準備のため、車で家族と買い物に行った帰りにデモ隊と遭遇。暴徒に囲まれ、棒や石などで車を壊された。男性の妻が「日本車を買ったのは間違いだった。もう買わないから」と乱暴をやめるよう訴えたが、男性は鈍器で頭を殴られて意識を失い病院に運ばれた。意識が戻ったのは3日後。左手足は動かせるようになったが、右半身はまひが続いているという。
西安では当日、ほかにも日本車がひっくり返されたり、日本ブランドのジャケットを着た男子大学生が「売国奴」とののしられて服を引き裂かれたりした。一方で「車が壊されるから、日本車はバックしろ」と紙に書いて警告する人や「子供が乗っているから乱暴はやめろ」と制止する人もいて、危うく難を逃れるケースもあったという。
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