騙し合いが前提で生きる悪性民族支那人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/05/19 20:50 投稿番号: [2503 / 28555]
もちろん、朝鮮人も<悪性民族>であることは言うまでもありませんが、それに<悪臭民族>というのがプラスされていますね。ゲラゲラ♪
この記者、支那での生活で相当毒されているな。大笑いw
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北京の市場での買い物はかなりの識別力が必要
5月15日19時21分配信 ツカサネット新聞
北京もそうですが、中国の大きな街には大抵、市場と呼ばれる倉庫街があります。市場でしか売っていないものもあるので時として便利ではあるのですが、ある場合、かなりの識別力が必要になるかもしれません。
北京では、建材の類を買いたい時にここに来れば、たとえば厚板を好きな寸法に切って売ってくれたりします。あるいは中華料理店で使われている鉄鍋や他の業務用厨房器具等も、ここに来れば普通の人でも比較的安く手に入れることができます。
しかし時として識別力が必要で、実際はもっと安いのに高めの値段をふっかけられてしまう時もあります。もう少し正確に言うと、売り手が値切るための交渉を前提にして最初の値段を口にする場合があるため、その商品の大体の価格を知らないと高めの値段なのかどうかも分からず、結局高く買ってしまうかもしれません。
とはいえ、安いものを高く買ってしまったぐらいであればまだいい方で、実際に危険なものが売られていることもあります。たとえば菓子の類が大量に袋詰めにされて格安で売られている場合、どこの工場で作られてどのようなルートでそこに並べられているのかがさっぱり分からず、本当に格安なのか、それともそこにはそれなりの理由があるのか判断に迷います。
現地の人でさえ安全を優先して市場で物を買わないということが実際にあります。市場は便利で安い品物もある反面、識別力がないと結局損をするかもしれないことをお忘れなく。
(記者:北京生活)
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