拝金主義者支那人、バス停にも命名権
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afoh 投稿日時: 2009/05/15 17:13 投稿番号: [2408 / 28555]
倫理観の無い残忍な拝金主義者の国家、共産支那。もっと下劣な案を出して楽しませてくれんかね。ゲラゲラ♪
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バス停さえ命名権
批判噴出「分かりにくい」−江西
5月15日14時28分配信 サーチナ
江西省南昌市ではこのところ命名権(ネーミングライツ)譲渡によりバス停名が頻繁に変更されるケースが出始めており、専門家から「分かりにくい」「公益性を損なう」といった批判が噴出している。5月11日付で法制晩報が伝えた。
同市政府地名弁公室の陶端正顧問は「この前は『省政府』だったバス停が『省整形病院』に変わってしまった。省政府庁舎を訪れる市民のほうが整形病院よりも多いことは明らかだ」「会社や外国語学校の名称がバス停になったケースもみられるが生まれ育った市民にさえ分からない」と苦言を呈している。
これに対して同紙はバスの運行会社である南昌市公交総公司に取材を行ったが責任者は「とてもデリケートな話題だ」としてコメントを拒否。ただし広告代理店の南昌公交広告公司の担当者は「市場経済化の結果なので非難されるいわれはない」と述べた。
江西省社会科学院法学研究所の李雲龍教授は「バス停さえも命名権として譲渡してしまうのはバス運行会社やごくわずかな会社にとって利益になるかもしれないが大多数のための公益性は侵害されることになる」と批判している。(編集担当:麻田雄二)
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これは メッセージ 1 (medulllary さん)への返信です.
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