「唐辛子スプレー」に、朝鮮人は大喜び?
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/04/15 18:06 投稿番号: [2060 / 28555]
だろうさ。臭すぎる、ゲラゲラ♪
それにしても、支那人らしく警官もむちゃくちゃだな。大笑いw
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中国で物議―交通警官が抵抗する違反者に「唐辛子水」
4月15日17時28分配信 サーチナ
浙江省杭州市で14日午前、交通警察官が違法な自転車の二人乗りをしていた男女に「唐辛子水スプレー」を噴霧した。罰金の支払いにも、その場合に認められている自転車の差し押さえにも抵抗したためという。インターネットでは警官の行為に賛否の意見が寄せられた。
■警察の発表
警察発表によると、警察官は14日午前9時55分ごろ、市内の文淵路を南に向かって走行する二人乗りの自転車を発見。ただちに停車させた。
自転車をこいでいた男性は、「ほかの自転車はとがめられていない」として、違法行為を行ったことを否認。警察官は罰金20元(約289円)の支払いを求めたが「金を持っていない」として拒絶した。
警察官は、罰金を支払わない場合、警察には自転車を差し押さえる権利があると説明。後日、異議申し立ても可能などと説明し、身分証明書の提示を求めた。男性は一切を拒否し、後ろに乗っていた女性とともに、制止を振り切ってその場を立ち去ろうとした。
警官は改めて警告した後に、携帯していた唐辛子水を、ふたりに噴霧した。
■目撃者の証言
周囲で見ていた人によると、女性は「目が痛い」と泣き叫び、地面に座りこんだ。その時までに、パトカーも到着し警察官6、7人が取り囲んでおり、ふたりが「脱出」できる状態には見えなかったという。
別の目撃者によると、自転車に乗っていた男女は罰金を5元にしてくれと、交渉した。警察官は応じず、自転車の差し押さえで争いになった。唐辛子水をスプレーした後、警察官は目を洗うためにミネラルウオーターを繰り返し与えるなど、「比較的、よい人のようだった」という。
別の警察官によると、男女を派出所に連れて行き調べたところ、ふたりは農村部から出てきたばかりで、仕事も見つかっておらず、所持金も実際に6元しかなかったことが分かった。昼食時になっていたので、警察官はふたりに弁当を買って与えたという。
警察発表によると、ふたりは午前11時30分に、派出所を出た。
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大手ポータルサイトが同件について開設した掲示板では、警察官の行為に賛否両論が寄せられた。警察官の行為を支持するものとしては、「違反して開き直る者が多すぎる。強い措置は必要」、「唐辛子水程度なら、よろしいのでは。米国の警官だったら発砲だ」などがある。
しかし、どちらかといえば、警察官に批判的な意見の方が多い。「相手が高級乗用車に乗った人でも、唐辛子水をスプレーするかな?」、「今度は硫酸をかけるようになるぞ」、「責任を徹底追及しろ。不法行為だ」などの意見が続く。次元の低い争いとして「爆笑国家」とする書き込みもある。
中国では、軽微な交通違反については、その場で罰金の支払いを求めることが多い。警察の標語である「人民の警察は人民に奉仕」をもじって「人民の警察は“人民元”に奉仕」と皮肉る意見もある。(編集担当:如月隼人)
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それにしても、支那人らしく警官もむちゃくちゃだな。大笑いw
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中国で物議―交通警官が抵抗する違反者に「唐辛子水」
4月15日17時28分配信 サーチナ
浙江省杭州市で14日午前、交通警察官が違法な自転車の二人乗りをしていた男女に「唐辛子水スプレー」を噴霧した。罰金の支払いにも、その場合に認められている自転車の差し押さえにも抵抗したためという。インターネットでは警官の行為に賛否の意見が寄せられた。
■警察の発表
警察発表によると、警察官は14日午前9時55分ごろ、市内の文淵路を南に向かって走行する二人乗りの自転車を発見。ただちに停車させた。
自転車をこいでいた男性は、「ほかの自転車はとがめられていない」として、違法行為を行ったことを否認。警察官は罰金20元(約289円)の支払いを求めたが「金を持っていない」として拒絶した。
警察官は、罰金を支払わない場合、警察には自転車を差し押さえる権利があると説明。後日、異議申し立ても可能などと説明し、身分証明書の提示を求めた。男性は一切を拒否し、後ろに乗っていた女性とともに、制止を振り切ってその場を立ち去ろうとした。
警官は改めて警告した後に、携帯していた唐辛子水を、ふたりに噴霧した。
■目撃者の証言
周囲で見ていた人によると、女性は「目が痛い」と泣き叫び、地面に座りこんだ。その時までに、パトカーも到着し警察官6、7人が取り囲んでおり、ふたりが「脱出」できる状態には見えなかったという。
別の目撃者によると、自転車に乗っていた男女は罰金を5元にしてくれと、交渉した。警察官は応じず、自転車の差し押さえで争いになった。唐辛子水をスプレーした後、警察官は目を洗うためにミネラルウオーターを繰り返し与えるなど、「比較的、よい人のようだった」という。
別の警察官によると、男女を派出所に連れて行き調べたところ、ふたりは農村部から出てきたばかりで、仕事も見つかっておらず、所持金も実際に6元しかなかったことが分かった。昼食時になっていたので、警察官はふたりに弁当を買って与えたという。
警察発表によると、ふたりは午前11時30分に、派出所を出た。
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大手ポータルサイトが同件について開設した掲示板では、警察官の行為に賛否両論が寄せられた。警察官の行為を支持するものとしては、「違反して開き直る者が多すぎる。強い措置は必要」、「唐辛子水程度なら、よろしいのでは。米国の警官だったら発砲だ」などがある。
しかし、どちらかといえば、警察官に批判的な意見の方が多い。「相手が高級乗用車に乗った人でも、唐辛子水をスプレーするかな?」、「今度は硫酸をかけるようになるぞ」、「責任を徹底追及しろ。不法行為だ」などの意見が続く。次元の低い争いとして「爆笑国家」とする書き込みもある。
中国では、軽微な交通違反については、その場で罰金の支払いを求めることが多い。警察の標語である「人民の警察は人民に奉仕」をもじって「人民の警察は“人民元”に奉仕」と皮肉る意見もある。(編集担当:如月隼人)
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