マウス
投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2011/09/15 02:03 投稿番号: [20469 / 28555]
嫌韓を気にする「韓国」
「謙遜」「謙虚」という言葉は、通常の関係の上で、どちらかといえば、自ら発するべき言葉ではない。たとえば、折々に「私は謙虚な人間です」と述べて憚(はば)らず、この言葉を有名にしたどこかの宗教法人の名誉会長がおられるが。本当の意味で「謙虚」な人は、「私は謙虚である」とは云わない。その語彙(ごい)の基本と謂うべきか、意味を知らないためか。それと同様のニュアンスが、表題記事(「中央日報」(9月1日付))にも窺(うかが)える。
嫌韓を気にする「韓国」。その一面を伝える記事だ。北京五輪後、中国の韓国に対する嫌悪感が強まるかの状況がある。それを韓国の首脳、メディアが懸念している。そのニュアンスが窺(うかが)えるのだが、しかし、「謙遜して温かく‘反韓感情’乗り越えよう」とは。およそ、韓国の「反日」運動では、平然と日の丸が毀損・破壊され、燃やされることがしばしばだが、しかし、中国に対して抗議することがあっても、同国の国旗を破壊し、燃すことは皆無に等しい。「中国様」の怖さを知っているからではないか。
その「中国様」からいよいよ嫌われ始めたのではないか、と。ただでさえ、世界中から嫌遠されている韓国が、反日で頼りにしていた「中国様」からも嫌われたら「元も子もなくなる」と。韓国が心配している点はこの辺ににあるのだろう。だが、その理由さえもよく認知し得ていない。厚顔無恥も甚(はなは)だしい。その韓国の国癖を、自ら語るに等しい傾向、と謂えるのではないか。
マウスの調子が悪いのは事実だよ!
他人や日本を妬むこーへーさん!
これは メッセージ 20457 (oi_kora_kono_kuso_jap さん)への返信です.
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