<凶暴>なのは「正しい支那人」の証
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/04/10 17:22 投稿番号: [2035 / 28555]
大笑いw
<凶暴な>支那人が言うところの≪凶暴な≫とは、どれほど<凶暴>なんだろう。ゲラゲラ♪
>
凶暴な女子大生を作ったのはだれだ―湖北・妊婦暴行で
4月10日16時0分配信 サーチナ
湖北省武漢市で7日、バスの席争いで女子大学生が妊娠している女性の腹を蹴る事件が発生した。同事件は「若者の人格の低下を象徴するもの」として、注目された。インターネットサイトの紅網は「凶暴な女子大生を育成したのはだれだ」とする文章を掲載。中国新聞社、新華社など主要メディアのサイトも次々に転載した。
事件が発生したのは7日午後1時ごろ。武漢市内でバスに乗った女性が、座った隣の座席に荷物を置いた。空いた席が多かったのでかまわないと思ったという。女性は妊娠していた。座りながら居眠りをしていたところ、突然こずかれた。バスは当初より込んでおり、座席に荷物が置かれていたことに、腹をたてた若い女性の仕業だった。
ふたりは口論になり、つかみあいになった。最初に座っていた女性が「私は妊娠している。お腹は叩かないで」と訴えると、若い女性は相手の腹部を猛烈な勢いで蹴ったという。蹴られた女性は、車内から携帯電話で110番通報した。
警察官はバス停で待ち構えていたが、若い女性は逃走を図り、200メートルほど離れたところで、追いかけた男性市民に取り押さえられた。蹴られた女性の胎児に今のところ異常はないが、流産してしまう可能性もあるという。若い女性は武漢市内にある大学の学生だった。
中国メディアが掲載した「凶暴な女子大生を育成したのはだれだ」は、同事件の背後には、3つの問題があると指摘した。その要旨は以下の通り。
-------------------------------------------------------- -
■道徳素養の欠如、悲惨な教育の問題
事件を起こしたのは大学生であり、高い教養と素養を持つはずだ。また、高度な教育を受けたからには、文明的な行為の実践者であり維持者との自覚もあるはずだ。ところが、この女子学生はバスの座席を無理にでも得ようとして、妊婦の腹を蹴った。学校などでの道徳教育の欠如が影響したのだろう。
■母性の知恵の欠如、悲惨な社会の問題
事件を起こしたのは女性だった。自らも母親になる日が来ると考えてよい。同じ女性でありながら、互いに守りあうことをせず、獣のような行為におよんだ。「母性の知恵」が欠如している。これは、社会の道徳的雰囲気が全体的に欠如し、家庭教育も欠落していることが、影響したのだろう。
■恩を感じることの欠如、悲惨な文明の問題
人というものは、母親が10カ月をかけ胎内で育て、その苦難の末にこの世に生みだされる。事件を起こした女性は、母というものに対する恩を感じていないのだろう。でなければ、目先の欲にとらわれて妊娠した女性に対して非道な行いをするとは考えられない。
事件を振り返るたび、筆者は憤りを感じると同時に、憂いに沈む。猛獣は恐ろしくない。本当に恐ろしいのは、道徳を失い非道な行為に走る人間だ。事件は、我々に警告する。文明性や人間性への感化ができない教育とは、いったい何の役にたつというのか。(編集担当:如月隼人)
<
<凶暴な>支那人が言うところの≪凶暴な≫とは、どれほど<凶暴>なんだろう。ゲラゲラ♪
>
凶暴な女子大生を作ったのはだれだ―湖北・妊婦暴行で
4月10日16時0分配信 サーチナ
湖北省武漢市で7日、バスの席争いで女子大学生が妊娠している女性の腹を蹴る事件が発生した。同事件は「若者の人格の低下を象徴するもの」として、注目された。インターネットサイトの紅網は「凶暴な女子大生を育成したのはだれだ」とする文章を掲載。中国新聞社、新華社など主要メディアのサイトも次々に転載した。
事件が発生したのは7日午後1時ごろ。武漢市内でバスに乗った女性が、座った隣の座席に荷物を置いた。空いた席が多かったのでかまわないと思ったという。女性は妊娠していた。座りながら居眠りをしていたところ、突然こずかれた。バスは当初より込んでおり、座席に荷物が置かれていたことに、腹をたてた若い女性の仕業だった。
ふたりは口論になり、つかみあいになった。最初に座っていた女性が「私は妊娠している。お腹は叩かないで」と訴えると、若い女性は相手の腹部を猛烈な勢いで蹴ったという。蹴られた女性は、車内から携帯電話で110番通報した。
警察官はバス停で待ち構えていたが、若い女性は逃走を図り、200メートルほど離れたところで、追いかけた男性市民に取り押さえられた。蹴られた女性の胎児に今のところ異常はないが、流産してしまう可能性もあるという。若い女性は武漢市内にある大学の学生だった。
中国メディアが掲載した「凶暴な女子大生を育成したのはだれだ」は、同事件の背後には、3つの問題があると指摘した。その要旨は以下の通り。
-------------------------------------------------------- -
■道徳素養の欠如、悲惨な教育の問題
事件を起こしたのは大学生であり、高い教養と素養を持つはずだ。また、高度な教育を受けたからには、文明的な行為の実践者であり維持者との自覚もあるはずだ。ところが、この女子学生はバスの座席を無理にでも得ようとして、妊婦の腹を蹴った。学校などでの道徳教育の欠如が影響したのだろう。
■母性の知恵の欠如、悲惨な社会の問題
事件を起こしたのは女性だった。自らも母親になる日が来ると考えてよい。同じ女性でありながら、互いに守りあうことをせず、獣のような行為におよんだ。「母性の知恵」が欠如している。これは、社会の道徳的雰囲気が全体的に欠如し、家庭教育も欠落していることが、影響したのだろう。
■恩を感じることの欠如、悲惨な文明の問題
人というものは、母親が10カ月をかけ胎内で育て、その苦難の末にこの世に生みだされる。事件を起こした女性は、母というものに対する恩を感じていないのだろう。でなければ、目先の欲にとらわれて妊娠した女性に対して非道な行いをするとは考えられない。
事件を振り返るたび、筆者は憤りを感じると同時に、憂いに沈む。猛獣は恐ろしくない。本当に恐ろしいのは、道徳を失い非道な行為に走る人間だ。事件は、我々に警告する。文明性や人間性への感化ができない教育とは、いったい何の役にたつというのか。(編集担当:如月隼人)
<
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf9qa4nldbj_1/2035.html