<支那人は悪意をもって解する>ということ
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/04/07 18:00 投稿番号: [2026 / 28555]
だけが分かる呆けたニュースだな。ゲラゲラ♪
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【中国のブログ】北朝鮮ミサイル、誤報の裏に秘められた日本の狙い
4月7日15時50分配信 サーチナ
4月4日昼、日本のテレビなどのメディアは一斉に「北朝鮮から飛翔体が発射されたようだ」と報じたが、約5分後に各メディアは「北朝鮮からの発射」報道は誤りだったと報じた。このブログは日本政府による誤報はあくまでも計算されたものであり、その裏には秘められた口実が存在すると主張するものである。以下はそのブログより。
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4月4日昼、日本のテレビなどのメディアは一斉に「北朝鮮から飛翔体が発射されたようだ」と報じたが、約5分後に各メディアは「北朝鮮からの発射」報道は誤りだったと報じた。この誤報の1時間前にも秋田県で誤報があったため、計2度の誤報があったことになる。
日本の中央政府だけでなく、飛翔体が飛んでくると見られていた東北地方も緊急事態となっており、秋田県の16市町村、岩手県の5市町村、新潟県の5市町村は上述の誤報を市民たちに向けて報じていた。
日本の河村建夫内閣官房長官は4日夕方になって誤報について謝罪を行った。河村官房長官は誤報の原因として、「航空自衛隊のレーダーが何らかの航跡を捉えたが、それは誤探知だった。詳しい原因は確認中だ」と釈明した。
私が思うに、この「誤報騒動」は日米のミサイル防衛システムとかかわりがある。たとえ誤報であったとしても、日本国民に対して恐怖感を植え付ける効果はあったであろう。つまり、日本国民に北朝鮮から飛んでくるミサイルへの恐怖を感じさせることにより、防衛システムの導入を容易にさせようとする意図だったのではないだろうか。
北朝鮮が飛翔体を発射しても、日本は非常に冷静であり、東北地方の上空を通過しても日本は迎撃しなかった。「日本による迎撃」についてもただの宣伝に過ぎなかった。北朝鮮から弾道ミサイルが飛んでくるというリスクを宣伝することにより、防衛システムを一層強化するための世論を喚起したのである。
当然、日米両国は北朝鮮に対する安保理決議が上手くいかないことを見越しているだろう。それでも安保理に提起した目的は、今後の口実を得るために違いない。つまり、「安保理で解決できないのであれば、自ら解決に動く」という口実であり、防衛システムを配備するための口実である。
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(出典:馬納斯原創博客 意訳編集担当:畠山栄)
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【中国のブログ】北朝鮮ミサイル、誤報の裏に秘められた日本の狙い
4月7日15時50分配信 サーチナ
4月4日昼、日本のテレビなどのメディアは一斉に「北朝鮮から飛翔体が発射されたようだ」と報じたが、約5分後に各メディアは「北朝鮮からの発射」報道は誤りだったと報じた。このブログは日本政府による誤報はあくまでも計算されたものであり、その裏には秘められた口実が存在すると主張するものである。以下はそのブログより。
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4月4日昼、日本のテレビなどのメディアは一斉に「北朝鮮から飛翔体が発射されたようだ」と報じたが、約5分後に各メディアは「北朝鮮からの発射」報道は誤りだったと報じた。この誤報の1時間前にも秋田県で誤報があったため、計2度の誤報があったことになる。
日本の中央政府だけでなく、飛翔体が飛んでくると見られていた東北地方も緊急事態となっており、秋田県の16市町村、岩手県の5市町村、新潟県の5市町村は上述の誤報を市民たちに向けて報じていた。
日本の河村建夫内閣官房長官は4日夕方になって誤報について謝罪を行った。河村官房長官は誤報の原因として、「航空自衛隊のレーダーが何らかの航跡を捉えたが、それは誤探知だった。詳しい原因は確認中だ」と釈明した。
私が思うに、この「誤報騒動」は日米のミサイル防衛システムとかかわりがある。たとえ誤報であったとしても、日本国民に対して恐怖感を植え付ける効果はあったであろう。つまり、日本国民に北朝鮮から飛んでくるミサイルへの恐怖を感じさせることにより、防衛システムの導入を容易にさせようとする意図だったのではないだろうか。
北朝鮮が飛翔体を発射しても、日本は非常に冷静であり、東北地方の上空を通過しても日本は迎撃しなかった。「日本による迎撃」についてもただの宣伝に過ぎなかった。北朝鮮から弾道ミサイルが飛んでくるというリスクを宣伝することにより、防衛システムを一層強化するための世論を喚起したのである。
当然、日米両国は北朝鮮に対する安保理決議が上手くいかないことを見越しているだろう。それでも安保理に提起した目的は、今後の口実を得るために違いない。つまり、「安保理で解決できないのであれば、自ら解決に動く」という口実であり、防衛システムを配備するための口実である。
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(出典:馬納斯原創博客 意訳編集担当:畠山栄)
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