清から下賜された「大清国属旗」が
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/03/30 19:19 投稿番号: [1960 / 28555]
韓国の国旗のオリジナルだろうが。オリジナルの国旗には、きっちり<清の属国>を記入されていたわけだ。ゲラゲラ♪
でも、現在の支那と清は何の関係もないわな。大笑い♪
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【中国のブログ】中国が韓国国旗を盗用した?とその反論
3月30日14時26分配信 サーチナ
拡大写真
中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっているが、逆に「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースもあるという。このブログは韓国国旗が出来た背景を考察し、八卦図は韓国国旗を盗用したものではないと反論するものである。写真は韓国国旗(左)と八卦図。
中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっているが、逆に「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースもあるという。このブログは韓国国旗が出来た背景を考察し、八卦図は韓国国旗を盗用したものではないと反論するものである。以下はそのブログより。
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韓国では「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースが大きな反響を呼んだ。一部が武当山(道教の聖地)を起訴しようとする動きまで見られたのであった。
関連写真:そのほかの中国の嫌韓感情に関する写真
1882年8月、朴泳孝を代表とする朝鮮使節側が日本へ赴く途中、国家の代表が国旗を持たないというのはおかしいということで、韓国伝統の大極図を元とする国旗を作成し、韓国国旗としたという。これが韓国人が幼少の頃から韓国国旗について受けてきた教育である。また、韓国政府は大極図が刻印されている古代の梵鐘(寺院にある釣鐘)も発見されており、大極図は朝鮮民族の英知の結晶であることが証明されたと謳っている。しかしながら、韓国人が誇る「梵鐘」は未だに公開されてはいない。
しかし、中国の近代書籍のなかで韓国国旗が出来た真実を容易に発見することが出来る。1882年、朴泳孝を代表とする朝鮮使節が日本へ渡る前、中国の清朝政府に中国の龍旗を国旗として使用したいと請うたが、清朝政府は「潘属国は四爪龍旗の使用しか認められない」として要請を拒否したのである。
その後、中国使節の馬建忠が「中国伝統の八卦図を国旗として使用してはどうか」と提案し、この提案が朝鮮政府に採用され、国旗とされたのであった。さらにイギリス領事が西洋人の視点から八卦図に手を加えた上で現在の韓国国旗が完成した。これが中国の近代書籍にある記述である。
私は時々韓国人が可哀想に思う。彼らは自分たちの「真実の歴史」を知らず、政府から押し付けられた歴史しか知らないのである。ここ数十年間における韓国経済の発展は彼らが優秀であることを証明している。自らが優秀であることを証明するために他国の文化に手を伸ばす必要は無く、このようなことをしていては全世界から笑われるだけである。
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でも、現在の支那と清は何の関係もないわな。大笑い♪
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【中国のブログ】中国が韓国国旗を盗用した?とその反論
3月30日14時26分配信 サーチナ
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中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっているが、逆に「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースもあるという。このブログは韓国国旗が出来た背景を考察し、八卦図は韓国国旗を盗用したものではないと反論するものである。写真は韓国国旗(左)と八卦図。
中国人の間では「文化を横取りする」などとして韓国に対する反発が高まっているが、逆に「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースもあるという。このブログは韓国国旗が出来た背景を考察し、八卦図は韓国国旗を盗用したものではないと反論するものである。以下はそのブログより。
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韓国では「中国の八卦図(風水などの使用される図)は韓国国旗を盗用したものではないか」とのニュースが大きな反響を呼んだ。一部が武当山(道教の聖地)を起訴しようとする動きまで見られたのであった。
関連写真:そのほかの中国の嫌韓感情に関する写真
1882年8月、朴泳孝を代表とする朝鮮使節側が日本へ赴く途中、国家の代表が国旗を持たないというのはおかしいということで、韓国伝統の大極図を元とする国旗を作成し、韓国国旗としたという。これが韓国人が幼少の頃から韓国国旗について受けてきた教育である。また、韓国政府は大極図が刻印されている古代の梵鐘(寺院にある釣鐘)も発見されており、大極図は朝鮮民族の英知の結晶であることが証明されたと謳っている。しかしながら、韓国人が誇る「梵鐘」は未だに公開されてはいない。
しかし、中国の近代書籍のなかで韓国国旗が出来た真実を容易に発見することが出来る。1882年、朴泳孝を代表とする朝鮮使節が日本へ渡る前、中国の清朝政府に中国の龍旗を国旗として使用したいと請うたが、清朝政府は「潘属国は四爪龍旗の使用しか認められない」として要請を拒否したのである。
その後、中国使節の馬建忠が「中国伝統の八卦図を国旗として使用してはどうか」と提案し、この提案が朝鮮政府に採用され、国旗とされたのであった。さらにイギリス領事が西洋人の視点から八卦図に手を加えた上で現在の韓国国旗が完成した。これが中国の近代書籍にある記述である。
私は時々韓国人が可哀想に思う。彼らは自分たちの「真実の歴史」を知らず、政府から押し付けられた歴史しか知らないのである。ここ数十年間における韓国経済の発展は彼らが優秀であることを証明している。自らが優秀であることを証明するために他国の文化に手を伸ばす必要は無く、このようなことをしていては全世界から笑われるだけである。
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