中国の問題

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中国人の大嘘

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2011/08/14 19:25 投稿番号: [19433 / 28555]
皆さんは「南京大虐殺」という言葉を知っているでしょうか?南京大虐殺とは日中戦争初期の1937年(昭和12年)に日本軍が中華民国の首都南京市を占領した際に、中国兵から一般市民までを含め30万人を虐殺したとされる事件です。
この問題は、「南京大虐殺」という事実がそもそもあったのか、あったとしての規模(30万人)の問題などで長く論争が続けられている事件です。この事件が大きく「南京大虐殺」というネーミングで広く世間に広まったのは、日中国交樹立直前の1971年(昭和46年)8月末より朝日新聞に掲載された本田勝一記者の「中国の旅」という連載記事によってからです。本田氏は、日本軍のありもしない行為をこれでもかといった残虐性を帯びた表現で記載し、日本人の名誉をこっぴどく貶めたジャーナリストでもあります。それについては「韓国は何故反日か」サイトに詳しく書いてあります。
★そしてその民主党と中国共産党を日本国内で援護する情報工作を担当をしているのが『朝日新聞』である。
この朝日新聞とは、中国共産党と創価学会の影響を強く受け続け、社員に在日枠が用意されているため在日朝鮮人が記事に影響を及ぼし、中国共産党の機関紙(国営紙)である人民日報とは正式な提携関係にあり、日中韓3国だけの意見を引用して反日をあたかも国際的意見のように騙りつつ、裏では『朝鮮人の資金源である“武富士”』とつるむ露骨な売国新聞である。
そして『朝鮮総連(※後述)』にはジャーナリストらしい突っ込みを入れずに、拉致被害者「曽我ひとみ」の当時北朝鮮にいる家族の住所をそのまま報道し、本社の脱税額は11億8600万円など、明らかにモラルに欠けるメディアである。
実はこの朝日新聞も戦前は愛国心(※当時の価値観で)溢れる新聞社だったのだが、中国と朝鮮の影響で徐々に内容がおかしくなっていった。
1970年。
朝日新聞の広岡知男社長は中国の『文化大革命』を礼賛する記事を掲載した。※文化大革命とは、中国政府にとって都合の悪い“自国民”を なんと「2000万人以上」政府が虐殺するという世界に類を見ない政策。(ちなみに原爆2発分の被害者ですら“数十万人”である。規模が桁2つ違う) 世界中から非難されている中国の愚行を“肯定”する記事を載せたのである。
そしてその年の10月21日、朝日新聞は『中国政府の意向に沿った記事を書くこと』を公言した。
1971年。
『南京大虐殺』という嘘を浸透させるキャンペーン開始。朝日新聞の記者である本多勝一により『中国への旅』が連載された。新聞で「百人斬り」「慰安婦」「大虐殺」など中国の注文通りの無茶な作り話を検証を一切せずに報道し、日本国民に『罪悪感』を植え付けることに成功。ちなみに日本刀は構造上1本の刀で斬れるのは2〜3人が限界でそれ以上は刃を鍛えなおさなければ不可能であることは刀を知る者の常識である。後に中国の嘘や捏造が次々と証明されるのだが、朝日新聞は報道しなかった。
そして後に、記事を書いた「本多勝一」の本名が「崔 泰英」であると発覚した。つまり日本人ではない。★
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