Re: 零が勝っていたのはヘルキャット登場ま
投稿者: ma_ikerujyoudan 投稿日時: 2011/08/11 10:27 投稿番号: [19209 / 28555]
>そして何よりも日本の航空兵がF6Fを見て羨ましがったのは、堅固な装甲板と自動防漏タンクだった。パイロットを守ろうとする設計上の思想が違った。恥ずかしい話だ。
左翼、反日外国人等は[設計思想]など、一見もっともらしい言葉が本に書いてあると直ぐ鵜呑みにしてしまう。
それを使って反日行動に結びつける。
例えば、「設計思想」が「恥ずかしい」とか何言ってんの?
と言いたい。
後だしジャンケンが良くなるに決まっているではないか。
例えば日本以外の当時の技術的に遅れていた国の、改良できない複葉機の戦闘機を
「設計思想が違った、恥ずかしい話だ」などというか。
「思想」など持ち出すのは、明らかに反日のためのタメにする意見だ。
日本も当時、物量がまだまだ豊富で有ったならば、更に後出しジャンケンで
「設計思想」が赤く染まった共産主義的な[恥ずかしくない話」の
飛行機が持てただろうよ!
時とは流れているのだ。
物事はド左翼連中のごとく一次元で見るのではなく、二次元、いや三次元、
いや現代は四次元の時代なのだ。
ド左翼の頭は60数年前で止まっている。
腐敗している。
これは メッセージ 19208 (nemuronosannma さん)への返信です.
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