Re: 一銭五厘発、地獄経由、靖国行き
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/08/09 23:24 投稿番号: [19176 / 28555]
あなたが何人なのかは知りませんが、
ここは、中国でも韓国でもありません。
3月11日の大震災・大津波の後、
東北の被災者の方々は我慢強く、謙虚で沈着だった。
中国人や韓国人ではこうはいかないでしょう。
これは断言できます。
昭和20年3月10日の大空襲の後、
上野駅には少しでも安全な所へ逃げようとする罹災民が集まっていました。
その罹災民の我慢強く、謙虚で沈着な様子に、
高見順は感銘を受けています。
前年までいた中国、中国人とは全然違う、と。
ここにいる、日本を憎悪し文句のタラタラを言う中国人も、
韓国人も、祖国には帰るつもりはない。
ここは、彼等の作った国とは全く違うはずです。
この国にいれば、チベット人のアデのような目にあう恐れはない。
日本人の質は墜ちたりとはいえども、
我欲、我欲の塊の中国などとは違う。
その日本の国柄はどこから来ているか・・・。
去年今年を貫く一本のもの・・・。といえばわかる人はわかるでしょう。
また、やがては死に、故郷の山に帰り、祖霊となって祀られ、
この国の行く末を守る・・・
そして、また自分も死んでいき・・・・という連続性の中にあるんです。
前王朝の血筋のものを絶滅させ、新しい王朝がとって変わるような
野蛮な国柄の国とは違う。
その連続性に連なるものとしての信頼感があるから、
我欲を抑えることができる、と言う面がもある。
靖国神社や天皇制を否定するのは、
この国をこの国たらしめてる一番いいものを
根こそぎ損ないたい、ということですね。
連綿と続く日本人の宗教観、世界観を否定し、
完膚なきまでに破壊する。
残るのは無明の闇だけ。
>しかし、その入口は、しっかり封鎖しておかなければ行けないでしょう。それが未来ある私たちの務めだと思います。
こういう無知、無恥と思い上がりをシッカリと封鎖し、
あるいは、中国の工作員の動きを封鎖し、
後の世代に、連綿と続くよきものを伝えるのが
未来ある私たちの勤めだと思います。
これは メッセージ 19171 (nemuronosannma さん)への返信です.
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