傲慢なもの言いの残忍な支那人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/03/17 23:01 投稿番号: [1768 / 28555]
そのまま、どの国にたいしても傲慢な態度を続けてほしいものだ。ゲラゲラ♪
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南沙諸島「事態こじらすな」フィリピンへ要望−大使
3月17日16時20分配信 サーチナ
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フィリピンのアロヨ大統領がスプラトリー諸島(南沙諸島)を自国領とする海洋基本線法案に署名したことを受けて、今月に現地へ着任した中国の劉建超駐フィリピン大使は3月16日、同国のエンリレ上院議長と会談し、事態を複雑化するような行動は控えるよう要請した。
フィリピンのアロヨ大統領がスプラトリー諸島(南沙諸島)を自国領とする海洋基本線法案に署名したことを受けて、今月に現地へ着任した中国の劉建超駐フィリピン大使は3月16日、同国のエンリレ上院議長と会談し、事態を複雑化するような行動は控えるよう要請した。3月17日付で華僑向け通信社の中国新聞社が伝えた。
劉氏は「中国はフィリピンとの友好関係を発展させることを重視してきた。近年は両国関係が急速に前進し、政治的信頼が深まった。また経済・教育・文化といった分野でも協力が拡大してきた」と指摘。
そして「我々は両国が今後とも理解を深め、互いの信頼を厚くしていくよう希望している。さらに各領域で協力をいっそう広げるため両国の立法機関が努力していくことを期待する」と発言。
その上で「南シナ海の平和と安定をともに守るためフィリピン側には事態を複雑にするような態度は控えてもらいたい」と要請した。
これに対してエンリレ氏は「両国人民は長い友好の歴史を持っており、フィリピンは中国を友好的な隣国として考えてきた。フィリピンとしてはスプラトリー諸島をめぐる中国の姿勢を重視しており、対話を通じて意見の隔たりを埋めていきたい」と応じた。
写真は中国外交部報道局長だった頃の劉氏。2008年12月18日撮影。(編集担当:麻田雄二)
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