「パクリ」は流行ではなく、支那人の伝統
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/01/27 19:10 投稿番号: [1266 / 28555]
そして、支那を宗主国と仰ぐ朝鮮も同じ。
支那人と朝鮮人の捏造・模倣癖を、皆で嘲笑してやりましょう。ゲラゲラ♪
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山塞〜08年流行語に「パクリ」、積極肯定の声も
1月27日18時48分配信 サーチナ
■山塞
「似非(えせ)」、「パクリ」の意。中国語ローマ字表記は「Shanzhai」
原義は「山間部の砦(とりで)や砦がある集落」。政府の管轄が及ばないことから、「無法地帯」の意味で使われるようになった。流行語としての「山塞」はまず、携帯電話の著名ブランドのコピー商品が、「山塞機」と呼ばれたことに始まった。
携帯電話の「山塞機」の機能は正規品と同様で、電池容量は上回る場合もある。小売各は価格は3分の1から2分の1。違法生産なので、メーカー所在地などは記されていない。機種名も「パクリ」で、アップル社の「iPhone(アイ・フォン)」の「山塞機」、「hiPhone(ハイ・フォン)」も出回った。
低価格は研究開発費を省いているだけでなく、無認可の製品なのでメーカーが脱税をしていることにも関係しているとされる。品質については保障がまったくなく、電池容量が大きいことも、安全基準を無視しているためとされる。カメラ付き携帯の場合、盗撮機能を売り物にしている場合もある。主な市場は農村部で、かつての毛沢東の革命戦略をもじって「山塞機は農村から都会を包囲する」との言い方も生まれた。
その後、若年層を中心に、インターネットで「山塞」が流行になった。「ソックリさん芸能人」や写真を加工したパロディも「山塞」としてもてはやされ、「『山塞』は大衆が知恵を傾けて創造した文化だ」などの意見も出るようになった。
芸能人としては、香港の人気俳優・歌手の劉徳華(アンディ・ラウ)さんのソックリさん「陳黎明」さんが“山塞芸人”の「マンディ・チェン」として売り出し人気を得た。
2009年には、中国中央電視台の年越し番組「春節聯歓晩会」の「山塞版」のイベントが各地で行なわれた。特に有名になった北京市在住のコンピュータ・エンジニアの施孟奇さんが中心に制作したイベントはマカオ(澳門)のテレビ局が放送。その他の「山塞版・春節聯歓晩会」の中にもインターネットで動画配信されるものがあった。(編集担当:如月隼人)
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