支那系米大統領登場を期待する支那人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2009/01/24 19:15 投稿番号: [1203 / 28555]
悪性民族支那人の願望に大笑い。
滑稽なことに、オバマ新大統領が、「ユダヤ系」でもあるということも知らないらしい。ゲラゲラ♪
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オバマ氏に続け!中国系大統領誕生の可能性は?―米国
1月24日16時27分配信 Record China
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23日、台湾紙・中国時報は記事「中国系米国人が大統領になる可能性」を掲載した。写真は昨年末、北京で開催された第5回米中戦略経済対話に出席したイレーン・チャオ米労働長官。
2009年1月23日、台湾紙・中国時報は記事「中国系米国人が大統領になる可能性」を掲載した。中国新聞社が伝えた。
今月20日、米大統領就任式が行われ、バラク・オバマ氏が米国史上初となる白人以外の大統領の座についた。これを受け、中国時報は中国系米国人が大統領となる可能性について論じている。ブッシュ政権のイレーン・チャオ(趙小蘭)労働長官、オバマ政権のスティーブン・チュー(朱棣文)エネルギー長官など中国系米国人は閣僚を輩出しているが、彼らがこれ以上の地位につく可能性は低いという。それというのも中国系が米国の全人口に占める割合は2%以下と少ないためだ。そのため上院と下院をあわせても中国系議員はデビッド・ウー(呉振偉)下院議員一人しかいない。
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また同紙は、黒人がかつては奴隷だっただけに、白人から見てもある種「身内」といえ、その意味ではほかの有色人種とは違う立場にあると指摘した。また黒人差別の歴史への贖罪意識や白人との混血であることがオバマ大統領誕生に結びついたとして、中国系はもちろんのこと、最大のマイノリティーであるラテン系や資本を握るユダヤ系ですら大統領になることは難しいと評している。(翻訳・編集/KT)
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