支那人を醜く、悪者として描いた米映画w
投稿者: chon_chon_chon_chon_afo_chon 投稿日時: 2010/05/31 20:00 投稿番号: [11325 / 28555]
映画のタイトルは隠しているニュースw
ゲラゲラ(^◇^)
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米国映画で「中国人を殺せ!」−過激な内容に中国人が激しく反発
5月31日19時36分配信 サーチナ
米国で制作された1つの映画を巡り、米国在住の中国系華僑をはじめとする中国人が激しく反発している。環球網が伝えた。
映画は、金融危機の影響から抜け出すことのできない米国を舞台にしており、中国軍が「米国経済を立て直す」との名目で米国に侵攻するが、米国人青年たちの活躍によって中国軍を米国から追い出すことに成功するというストーリー。
映画では、五星紅旗の腕章をつけ、AK−47を手にした人民解放軍が、中国のプロパガンダがあふれる米国の街を巡回するシーンが映し出されるほか、解放軍をかつてのナチスのように描写するシーンもあるという。
これに対し、米国在住の中国系華僑をはじめとする中国人は「映画のなかでは『中国人を殺せ』といったセリフがいたるシーンで見られるほか、中国を醜く、悪者として描いている」と激しく反発している。
これに対し、映画の製作会社は、「ただの映画であり、中国を排除するとの思想を推し広める意図はない」としているが、米国のウェブサイトでは、「米国人の中国に対する警戒心・敵対心が反映した映画で、危険な傾向にある」との論表も見られるという。(編集担当:畠山栄)
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