アフリカで資源収奪に奔走する支那人
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/12/30 10:15 投稿番号: [1076 / 28555]
世界中で資源の収奪を推し進めている支那人ですが、アフリカでも恨まれているとのこと。
世界の隅々まで侵略の手を広げているので、至るところでトラブルの種になり、かつ巻き込まれている支那人。
今後も、生来の傲慢さを発揮し続ければいいのだよ、残虐な支那人ども。ゲラゲラ♪
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コンゴ民主共和国で働く中国人が銃撃され死亡
12月30日7時22分配信 サーチナ
世界的に銅の価格が大幅に下落する中、「銅の都」と呼ばれるコンゴ民主共和国ルブンバシの鉱業界では大規模なリストラが行われており、それにともなって犯罪率も上昇している。
在コンゴ中国大使館によると、南鋼集団の中国人従業員1人が24日、自動車を引き渡さなかったことから銃撃されて死亡した。
在コンゴ中国大使館の兪秋忠政務参事官によると、被害にあったのは、ルブンバシにある南鋼集団で鋳造作業をしていた四川省眉山出身の駱洪虎さん41歳。
駱洪虎さんはルブンバシ近くの町に住み、事件発生当日は体調が悪く車で病院へ向かった。午後3時頃、病院の前で銃を持った1人の暴徒が駱洪虎さんが身につけている物や自動車を奪おうとしたが、駱洪虎さんは車のキーの譲渡を拒否。暴徒は腹部に2発の銃弾を発砲し、駱洪虎さんは出血多量で死亡した。
兪秋忠参事官によると、事件後、中国大使館は直ちにコンゴ民主共和国の関係部門に覚書を送り、容疑者を厳重に処罰するよう要求。容疑者はすでに逮捕されている。駱洪虎さんの弟もコンゴ民主主義共和国で働いているため、南鋼公司と一緒に善後策を講じている。
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