「ネットの敵」共産支那-国境なき記者団
投稿者: chon_chon_chon_chon_afo_chon 投稿日時: 2010/03/15 18:35 投稿番号: [10174 / 28555]
悪性民族支那人は、《人類の敵》ですがw
ゲラゲラ(^◇^)
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「ネットの敵」中国では、「豪州はネット検閲導入維持」と報道
3月15日14時8分配信 サーチナ
国境なき記者団(RSF)は3月12日、インターネットの言論の自由を脅かす「インターネットの敵」リストの最新版を発表、ミャンマー、中国、キューバ、エジプト、イラン、北朝鮮、サウジアラビア、シリア、チュニジア、トルクメニスタン、ウズベキスタン、ベトナムの12カ国が挙げられた。
当の中国ではこれに関する報道はほとんどなく、ほとんど唯一、インターネットコンサルティング企業が運営するポータルサイト「賽迪網」が、「オーストラリア政府は、違法インターネットコンテンツの検閲を堅持する方針」と題して、RSFがリストを発表したことと、豪州による取り組みを紹介しているにとどまり、そのリストに中国が含まれていることなどには触れていない。
オーストラリアは、RSFがバーレーン、ベラルーシ、エリトリア、マレーシア、ロシア、韓国、スリランカ、タイ、トルコ、UAEとともに列挙した「監視対象」リストに含まれている。インターネットフィルタリングシステムを導入予定であることが問題視された。
中国での報道では、豪州政府報道官の談話として、「オーストラリア政府は児童虐待や獣姦、性暴力、詳細な犯罪紹介、暴力、毒物使用、テロ宣伝行為など禁止事項のコンテンツがネットに表示されることを認めない」と紹介している。
中国ではもともとRSFの発表するリストやランキングなどが報じられることがまれ。今回のインターネット検閲に関しては、グーグル(Google)問題や、それにともなう米国のWTO(世界貿易機関)提訴などへの動きなど、非常に敏感な時期にもあたる。
中国とも似ているような対応を取っているオーストラリアの事例を紹介することで、自己の主張(政府はその国のインターネットを管理する権利がある、どこの国も規制をかけている)の正当性を示そうという意図が今回の報道では読み取れる。(編集担当:鈴木義純)
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