検閲を喜ぶ支那人の滑稽さ
投稿者: chon_chon_chon_chon_afo_chon 投稿日時: 2010/03/04 18:34 投稿番号: [10051 / 28555]
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とんだ倒錯民族だなww
ゲラゲラ(^◇^)
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Google「検索フィルタリング」解除発言に中国「やっぱりヘボ馬だ」
3月4日13時28分配信 サーチナ
1月に中国市場からの撤退をほのめかしたものの、その後態度を軟化させていた米大手検索サイトGoogleが、中国におけるインターネット検索のフィルタリングを解除する予定であることを複数の中国国内メディアが報じた。
人民日報系の経済メディア・国際金融報道は、Googleのニコル・ウォン副社長が現地時間2日に開催された米議会の公聴会で「中国におけるインターネット検索フィルタリングを『断固』停止するつもりであるが、具体的なタイムスケジュールは決まっていない」と発言したことを報道。「今回の発言によって中国国内の法律と争う姿勢が明らかになったが、中国政府は妥協しないだろう。当初は多くのユーザーが同情していたが、再びことを荒らげるようなことがあれば『もう出て行ってくれ』となるだろう」という業界アナリストの分析を紹介した。
ウォン副社長の発言が飛び出す直前の北京時間2日、中国全国政治協商会議のスポークスマンがGoogleの問題について「良馬は後ろの草を食う」(本来は「良馬は後ろの草を食わず」で「後戻りせず前進すべき」という意味をあらわすが、ここでは逆説的に用いることで「考え直せ」という意味を持たせている)というコメントを発表したばかりであったことから、国内メディアでは「Googleはやはり駄馬だった」という論調が主流を占めている。
一方で、今回の発言はアメリカ議会を前にして「メンツを保つ」ためのリップサービスであり、「中国市場から『断固』撤退する」と言わないことで「逃げ場」を作ったという見方もあるようだ。環球時報は商務部国際経済協力研究員の梅新育研究員が同様のコメントを残したことを伝えた。だた、いずれにせよGoogleが中国の法律や市場ルールを守らなければ、中国市場から出ていかざるを得ないという認識は梅氏も同じだ。
今回の発言が中国ネットユーザーの感情を逆なですることは間違いなさそうだ。リップサービスなのか、本気なのか、本当ならば一体いつ行動を起こすのか、今後のGoogleの動きが注目される。(編集担当:柳川俊之)
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