びびった
投稿者: nyannkorope 投稿日時: 2008/05/13 11:15 投稿番号: [591 / 712]
昔バイトしてた料理屋のマスターは年商○億を稼ぐ。
最近、奥さんの浮気が原因で離婚。げっそり痩せた。
そんなマスターが中国女性の猛烈アピールにより交際スタート。
が、ある日突然彼女から「もっと金持ちの彼が出来たヨ。爺だけどネ。」
と別れ話。結局別れた。
しかし後日。
「なぜ追いかけてこない?しかもあんなに色々あげたのにお返しナイ!」
と、店に乗り込み、更に70代の母親を捕まえ苦情。
たしかに「招幸福」の彫り物がしてある金のブレスなどを親子にあげていた。
店に似つかわしくない貝細工の鶴なども置いていってた。
昭和の薫る花柄マットも店に置いていってた。
怒るので撤去できなかった。
しかし、彼女の両親が来日したときは伊豆の高級旅館に睡眠無しで送迎してた。
滞在中は頻繁に食事に招待した。もちろん全部支払っていた。
彼女は「彼には○万も使ったのに、彼は私に○万しか使わなかった。」
と別れたあとも近隣の商店で触れ回った。
教訓:①中国の方からモノを貰うべからず。
②はっきり意見出来ないなら顔を合わせるべからず。
③基本、付き合うべからず。
これは メッセージ 1 (mmmb8542 さん)への返信です.
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