中国と韓国の常套句
投稿者: schlechtes_chinesisch 投稿日時: 2012/11/01 07:17 投稿番号: [26 / 44]
中国と韓国は日本を非難する場合に必ず使う言葉がある、それは「日本の右翼」という言葉だ。
何でもいつでも悪いのは日本、そして一部日本の右翼が国民を扇動していると言う。
日本は中国とは違う。一部の右翼が扇動して国政が変わるようなことはない。国民が豊富な情報に接し、その結果中国とは共存できないと自分で判断し、そして、それに応じた政権を選ぶし選ぼうとする。
もともと、中国における反日のような反中は日本には無かった。
その日本を急速に今のような反中状態にしたのは、ほかでもない中国の理不尽であり、決して日本が今の軋轢を生んだのではない。
だが、中国は絶対に自分の落ち度を認めない。これがまた世界の反感を買い、孤立し、経済状況の急速な悪化を招いているのだ。韓国も同じ。
他人に反日を強要することは、他者の権利、社会的ルールを尊重しない、きわめて自己中心的な行為だ。
彼らが掲げるのは「我に逆らう者は滅びるべし」というルールであり、法律や道徳を持たない、危険なロジックだ。
1000年前は、それが通用した。が、今の時代、それは通用しない。
だが、中国は1000年前から進化の停まった国だ。現代では到底生き残ることの出来ない原始生物に過ぎない。
朝鮮人も同じだ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/cf4za4rgsc0ma47a4ha4a6_1/26.html