中国と韓国には行くな、危ない
投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/11/17 10:27 投稿番号: [15 / 25]
韓国では、今月10日、イ・ミョンバク大統領が島根県の竹島に上陸して以降、対抗措置を取る日本に抗議する動きが断続的に起きています。
首都ソウルでも、日本大使館に汚物を投げ込もうとした韓国人の男が取り押さえられたり、日本の対応に反発する一部の市民によって日本製のオートバイが燃やされたりしています。
◆中国・上海で日本人が熱いラーメンかけられ目などを負傷
中国上海市で、日本人がラーメンを顔にかけられ目を負傷するなどの被害が日本総領事館に報告されたことが13日、分かった。尖閣諸島国有化後、日本人負傷者の判明は 初めて。
◆中国大手旅行社、日本行き団体旅行販売を全面停止
日本政府による尖閣諸島の国有化を受け、中国国内では12日、小規模な反日デモや対抗措置とみられる動きが続き、在留邦人にも影響が出始めている。
中国の大手旅行会社「中国康輝旅行社集団」は12日、読売新聞に対し、全国220の子会社と5500の販売店が、日本行きの団体旅行の販売を全面停止し、旅行の勧誘やビザ取得の手続きなども凍結したと明らかにした。
◆上海で日本人女子学生が男に殴られる 頬に7針縫うけが
上海の復旦大学に通う日本人女子学生(21)が24日夕、市中心部の交差点で見知らぬ男に殴られ、右頬を7針縫うけがをしたと報じた。
上海の日本総領事館も学生と連絡を取り、被害を確認した。
この学生が地元紙に語ったところによると、人混みから男が突然飛び出してきて顔面を殴られた。男は拳に刃物を隠していたとみられ、頬が切れた。男は身長170センチ前後で肩までの長髪、顔にひげを生やしていたという。男は逃走し、地元警察が行方を追っている。
◆「お前は日本人か?」 中国で、日本人が襲われる事件続発
中国・上海の日本総領事館は13日、日本政府が沖縄県の尖閣諸島の国有化を決定して以降、上海市内で日本人が中国人から暴行を受けるケースが続発し、少なくとも4人が負傷したと明らかにした。
同総領事館ではホームページを通じ、在留邦人や日本人旅行者に注意を呼びかけている。ホームページなどによると、上海の繁華街を歩いていたところ、「お前は日本人か」と声をかけられ、突然、足を蹴られて打撲傷を負うケースがあった。
このほか
〈1〉深夜に食事中、中国人に因縁をつけられ暴行を受けた
〈2〉タクシーで移動中、バイクの運転手が追いかけてきて「乗客を降ろせ」と言われた
〈3〉複数人で歩道を歩いていたところ、中国人から「ジャパニーズ」と言われ、1人が麺をかけられてケガを負い、1人が眼鏡を割られ、持ち去られた――などのケースがあったという。
◆上海で、日本人男性がいきなり中国人に殴られる…外務省「中国では日本語を話すと危険。1人でタクシー乗るのも危険」
北京の日本大使館によると、中国上海市で12日夜、邦人男性が外出中に、中国人とみられる男から突然、声を掛けられ、殴られた。日本人だと分かったため殴られたとみられ、男性は負傷して病院で治療を受けた。日本政府による尖閣諸島国有化を受け、日本人が街角や酒場でからまれるケースが北京や上海などで相次いでおり、大使館は13日、在留邦人に注意喚起する通知を出した。
大使館はこのほか、日本人がタクシーの乗車拒否に遭うなどのトラブルも多発していることから、「できる限り1人でタクシーに乗車しない」よう要請。また、1人での夜間外出を控え、昼間でも日本語で大声で話さないよう促した。
◆日本大使館正門にトラックが突入 韓国政府違法デモ容認
韓国の首都ソウルの日本大使館周辺が“無法地帯”になっている。今月9日早朝、大使館正門にトラックが突入し、今年1月には火炎瓶が投げ込まれるなど、外国公館に対して政治的要求のために暴力を行使する「テロ行為」が相次いでいるのだ。ソウル駐在記者の間では「ここはシリアかアフガンか」と冗談にもならない言葉も飛び出しているが、韓国当局はといえば大使館前で毎週開かれる違法デモを放置し、「自分たちは正しいのだ」という意識を増長させている。
日本の国鳥であるキジを殺して内臓を大使館へ投げ入れたり、汚物が入ったペットボトルを投棄したりが繰り返されている。国旗を燃やすことはもちろん、陛下の写真をも燃やしている。
首都ソウルでも、日本大使館に汚物を投げ込もうとした韓国人の男が取り押さえられたり、日本の対応に反発する一部の市民によって日本製のオートバイが燃やされたりしています。
◆中国・上海で日本人が熱いラーメンかけられ目などを負傷
中国上海市で、日本人がラーメンを顔にかけられ目を負傷するなどの被害が日本総領事館に報告されたことが13日、分かった。尖閣諸島国有化後、日本人負傷者の判明は 初めて。
◆中国大手旅行社、日本行き団体旅行販売を全面停止
日本政府による尖閣諸島の国有化を受け、中国国内では12日、小規模な反日デモや対抗措置とみられる動きが続き、在留邦人にも影響が出始めている。
中国の大手旅行会社「中国康輝旅行社集団」は12日、読売新聞に対し、全国220の子会社と5500の販売店が、日本行きの団体旅行の販売を全面停止し、旅行の勧誘やビザ取得の手続きなども凍結したと明らかにした。
◆上海で日本人女子学生が男に殴られる 頬に7針縫うけが
上海の復旦大学に通う日本人女子学生(21)が24日夕、市中心部の交差点で見知らぬ男に殴られ、右頬を7針縫うけがをしたと報じた。
上海の日本総領事館も学生と連絡を取り、被害を確認した。
この学生が地元紙に語ったところによると、人混みから男が突然飛び出してきて顔面を殴られた。男は拳に刃物を隠していたとみられ、頬が切れた。男は身長170センチ前後で肩までの長髪、顔にひげを生やしていたという。男は逃走し、地元警察が行方を追っている。
◆「お前は日本人か?」 中国で、日本人が襲われる事件続発
中国・上海の日本総領事館は13日、日本政府が沖縄県の尖閣諸島の国有化を決定して以降、上海市内で日本人が中国人から暴行を受けるケースが続発し、少なくとも4人が負傷したと明らかにした。
同総領事館ではホームページを通じ、在留邦人や日本人旅行者に注意を呼びかけている。ホームページなどによると、上海の繁華街を歩いていたところ、「お前は日本人か」と声をかけられ、突然、足を蹴られて打撲傷を負うケースがあった。
このほか
〈1〉深夜に食事中、中国人に因縁をつけられ暴行を受けた
〈2〉タクシーで移動中、バイクの運転手が追いかけてきて「乗客を降ろせ」と言われた
〈3〉複数人で歩道を歩いていたところ、中国人から「ジャパニーズ」と言われ、1人が麺をかけられてケガを負い、1人が眼鏡を割られ、持ち去られた――などのケースがあったという。
◆上海で、日本人男性がいきなり中国人に殴られる…外務省「中国では日本語を話すと危険。1人でタクシー乗るのも危険」
北京の日本大使館によると、中国上海市で12日夜、邦人男性が外出中に、中国人とみられる男から突然、声を掛けられ、殴られた。日本人だと分かったため殴られたとみられ、男性は負傷して病院で治療を受けた。日本政府による尖閣諸島国有化を受け、日本人が街角や酒場でからまれるケースが北京や上海などで相次いでおり、大使館は13日、在留邦人に注意喚起する通知を出した。
大使館はこのほか、日本人がタクシーの乗車拒否に遭うなどのトラブルも多発していることから、「できる限り1人でタクシーに乗車しない」よう要請。また、1人での夜間外出を控え、昼間でも日本語で大声で話さないよう促した。
◆日本大使館正門にトラックが突入 韓国政府違法デモ容認
韓国の首都ソウルの日本大使館周辺が“無法地帯”になっている。今月9日早朝、大使館正門にトラックが突入し、今年1月には火炎瓶が投げ込まれるなど、外国公館に対して政治的要求のために暴力を行使する「テロ行為」が相次いでいるのだ。ソウル駐在記者の間では「ここはシリアかアフガンか」と冗談にもならない言葉も飛び出しているが、韓国当局はといえば大使館前で毎週開かれる違法デモを放置し、「自分たちは正しいのだ」という意識を増長させている。
日本の国鳥であるキジを殺して内臓を大使館へ投げ入れたり、汚物が入ったペットボトルを投棄したりが繰り返されている。国旗を燃やすことはもちろん、陛下の写真をも燃やしている。
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